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教養の泉
世界史
宋・元・明・清の中国
中級 第30問
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14世紀から18世紀の東アジアに関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
寧遠城の戦いで敗れた側の国の1つは朝鮮王朝である。
2
サルフの戦いが始まったのは1619年である。サルフの戦いで勝った側の国の1つは後金であり、敗れた側の国の1つは明である。
3
土木の変が起こったのは1399年である。
4
明は南京と臨安に都を置いた。明を建てたのは洪武帝であり、滅ぼしたのは李自成である。
5
軍機処の設置を推し進めたのは張居正である。
わからない
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