AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
世界史
近世ヨーロッパ
中級 第2問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
16世紀のヨーロッパの宗教改革と戦争・事件に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
レパントの海戦が始まったのは1571年である。また、勝った側の国の1つはフランスであり、敗れた側の国の1つはオスマン帝国である。
2
キリスト教綱要を著した人物の1人はカルヴァンである。
3
ユグノー戦争が始まったのは1572年である。
4
九十五か条の論題を著した人物の1人はツヴィングリである。
5
サン=バルテルミの虐殺が起こったのは1588年である。
わからない
回答する