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教養の泉
世界史
帝国主義とアジア・アフリカ
中級 第1問
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19世紀から20世紀初めの清の戦争・条約・改革に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
望厦条約が結ばれたのは1851年であり、結んだ国の1つはアメリカ合衆国である。
2
北京議定書が結ばれたのは1901年である。また、北京議定書には、外国人の内地旅行の自由についての取り決めが含まれていた。
3
アヘン戦争が始まったのは1840年である。また、勝った側の国の1つはロシアであり、敗れた側の国の1つは清である。
4
変法運動を推し進めたのは李鴻章である。
5
アロー戦争が始まったのは1856年である。また、勝った側の国の1つはイギリスであり、フランスもその1つである。
わからない
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