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教養の泉
世界史
帝国主義とアジア・アフリカ
初級 第1問
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18世紀半ばから20世紀初めの列強の植民地支配に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
プラッシーの戦いが始まったのは1757年である。また、勝った側の勢力の1つはフランスであり、敗れた側の勢力の1つはベンガル太守である。
2
アドワの戦いが始まったのは1889年である。また、勝った側の国の1つはエチオピアであり、敗れた側の国の1つはイタリアである。
3
ベンガル分割令を推し進めたのはカーゾンである。
4
南アフリカ戦争が始まったのは1899年である。また、敗れた側の国の1つはオレンジ自由国であり、ドイツもその1つである。
5
スエズ運河会社株の買収を推し進めたのはグラッドストンである。
わからない
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