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教養の泉
世界史
帝国主義とアジア・アフリカ
中級 第2問
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19世紀から20世紀初めの列強の対外政策と協定に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
トルコマンチャーイ条約が結ばれたのは1828年であり、結んだ国の1つはカージャール朝である。また、トルコマンチャーイ条約には、沿海州のロシアへの割譲についての取り決めが含まれていた。
2
棍棒外交を推し進めたのはタフトである。
3
3B政策を推し進めたのはビスマルクである。
4
英露協商が結ばれたのは1907年である。また、英露協商には、イランにおける勢力範囲の分割についての取り決めが含まれていた。
5
英仏協商が結ばれたのは1910年である。また、英仏協商には、エジプトとモロッコにおける優越の相互承認についての取り決めが含まれていた。
わからない
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