SPI語句の用法の練習問題

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語句の用法は、示された語がどの意味・用法で使われているかを見抜き、同じ使い方の選択肢を選ぶ問題です。SPIの言語分野では多義語や助詞の働きが問われ、紛らわしい選択肢を1つずつ当てはめて確かめる力が求められます。

問題一覧(パターン別)

名詞の多義語

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初級正答率81%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 冷静な「目」で判断する

初級正答率90%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 話を「頭」から聞き直す

初級正答率95%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 若手の「先」に期待する

中級正答率87%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 強気の「線」で交渉する

中級正答率70%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 喜びで「胸」がいっぱいだ

中級正答率87%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 人に使われる「身」だ

中級正答率67%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 太い「糸」をつま弾く

中級

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 「味」のある字を書く

中級

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 事件が「面」を飾る

中級正答率70%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 動揺の「色」を隠せない

中級正答率70%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 何も知らない「風」だ

中級

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 奥の「間」へ通される

上級正答率64%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 確執の「根」を探る

上級正答率46%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 「骨」の折れる作業が続く

上級正答率67%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 客の「足」が遠のく

上級正答率78%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 「首」が危ないと告げられた

上級正答率67%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 「耳」の遠い祖母と暮らす

上級正答率100%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 「気」の荒い馬を扱う

上級正答率67%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 「山」を掛けて勉強する

上級正答率58%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 固い「調子」で述べる

上級正答率36%

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 武士の「道」に背く

上級

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 「玉」に傷のある案だ

上級

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 奇術の「種」を見破る

上級

次の文のかぎかっこの中の語と、最も近い意味で使われているものはどれか。 「口」の肥えた客が来る

動詞の多義語

8

格助詞の用法

8

助動詞・接続助詞の用法

8
青島一平監修: 青島一平(元県庁職員・博士号保有)