SPI言語の練習問題
語句の意味・文の並べ替えなど、日本語力を問う問題
単元一覧
単元
頻出本番の頻出度
コスパ学習コスパ
収録数
二語関係収録40問WEBテスティングでは出題が確認されていません
本番の頻出度:★★★(どの方式でも多く出る)
学習コスパ:★★★(型が閉じていて対策が効きやすい)
40問
熟語の意味収録8問WEBテスティングでは出題が確認されていません
本番の頻出度:★★(標準的に出る)
学習コスパ:★★★(型が閉じていて対策が効きやすい)
8問
文の並べ換え収録19問
本番の頻出度:★★(標準的に出る)
学習コスパ:★★(型はあるが応用の幅が広い)
19問
語句の用法収録48問WEBテスティングでは出題が確認されていません
本番の頻出度:★★(標準的に出る)
学習コスパ:★★(型はあるが応用の幅が広い)
48問
空欄補充収録21問
本番の頻出度:★★(標準的に出る)
学習コスパ:★★(型はあるが応用の幅が広い)
21問
熟語の成り立ち収録16問WEBテスティングでよく出る単元です
本番の頻出度:★(出題は少なめ)
学習コスパ:★★★(型が閉じていて対策が効きやすい)
16問
- ★★★
- 複数の情報源が「最頻出」「特に多い」として挙げる単元
- ★★
- 標準的な頻度。どの方式でも出る
- ★
- 出題は少なめ、または特定の受検方式に偏る
- ★★★
- 解法を覚えれば本番でそのまま使える。先に手を付ける価値が高い
- ★★
- 型はあるが、応用の幅が広いか、量をこなす必要がある
- ★
- 出題範囲が広く、かけた時間のわりに点が伸びにくい
本番の頻出度
学習コスパ
「本番の頻出度」は、公開されている各社の対策情報をもとにした目安です。 SPIの実施元は方式別・単元別の出題情報を公開していないため、公式の裏付けはありません。
「学習コスパ」は当サイトの独自評価です。
受検方式によって単元の比重は変わりますが、どの方式でも他の単元が出なくなることはありません。

