教養の泉
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化学・○×で覚える

物質の状態と溶液

1問10秒全25問

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状態変化が起こる身近な現象

15問
初級 6中級 9上級 0
初級

1気圧のもとで冷凍庫に入れておいた水が氷になるとき、状態が変わる物質は周囲へ熱を放出し、変化の後に固体になっている。

初級

1気圧のもとでナフタレンでできた防虫剤が小さくなっていくとき、主に起こっている状態変化は昇華であり、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収し、変化の後に気体になっている。

初級

1気圧のもとで室温に置いた氷がとけて水になるとき、主に起こっている状態変化は融解であり、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収し、変化の後に液体になっている。

初級

1気圧のもとで室温に置いたドライアイスが小さくなっていくとき、主に起こっている状態変化は融解であり、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収し、変化の後に液体になっている。

初級

1気圧のもとでとかしたろうが冷えて固まるとき、主に起こっている状態変化は凝固であり、状態が変わる物質は周囲へ熱を放出する。

初級

1気圧のもとで室温に置いたドライアイスが小さくなっていくとき、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収する。

中級

1気圧のもとで地面にまいた打ち水が消えていくとき、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収し、変化の後に気体になっている。

中級

1気圧のもとでナフタレンでできた防虫剤が小さくなっていくとき、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収し、変化の後に液体になっている。

中級

1気圧のもとでぬれた洗濯物が乾くとき、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収し、変化の後に液体になっている。

中級

1気圧のもとでフライパンで温めたバターがとけて液状になるとき、主に起こっている状態変化は溶解であり、状態が変わる物質は、変化の後に液体になっている。

中級

1気圧のもとで室温に置いたドライアイスが小さくなっていくとき、主に起こっている状態変化は沸騰であり、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収し、変化の後に気体になっている。

中級

1気圧のもとでナフタレンでできた防虫剤が小さくなっていくとき、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収し、変化の後に気体になっている。

中級

1気圧のもとで地面にまいた打ち水が消えていくとき、主に起こっている状態変化は沸騰であり、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収し、変化の後に気体になっている。

中級

1気圧のもとでやかんの口から少し離れたところに白い湯気が現れるとき、状態が変わる物質は、変化の後に液体になっている。

中級

1気圧のもとで冷たい飲み物を入れたコップの外側に水滴がつくとき、状態が変わる物質は周囲から熱を吸収する。

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コロイドの現象・操作

10問
初級 1中級 4上級 5
初級

チンダル現象にかかわる例の1つに、雲の切れ間から差し込む日光の通り道が見えることがある。

中級

凝析は、主にコロイド粒子が帯びている電荷によって説明され、かかわる例の1つに、冬の道路に塩化カルシウムをまいて凍結を防ぐことがある。

中級

電気泳動は、主にコロイド粒子が帯びている電荷によって説明され、かかわる例の1つに、浄水場で濁った水に硫酸アルミニウムを加えて濁りを沈めることがある。

中級

塩析は、主にコロイド粒子に水分子が水和していることによって説明され、かかわる例の1つに、青菜に塩をふるとしおれることがある。

中級

透析は、主にコロイド粒子の大きさによって説明される。

上級

透析は、主にコロイド粒子の大きさによって説明され、かかわる例の1つに、青菜に塩をふるとしおれることがある。

上級

保護コロイドのはたらきは、主にコロイド粒子に水分子が水和していることによって説明され、かかわる例の1つに、浄水場で濁った水に硫酸アルミニウムを加えて濁りを沈めることがある。

上級

塩析は、主にコロイド粒子に水分子が水和していることによって説明され、かかわる例の1つに、卵白の水溶液に多量の硫酸アンモニウムを加えるとタンパク質が沈殿することがある。

上級

チンダル現象は、主にコロイド粒子の大きさによって説明され、かかわる例の1つに、絵の具にアラビアゴムを加えて顔料の粒子を分散させたままにすることがある。

上級

凝析は、主に溶液中の溶質粒子の数によって説明され、かかわる例の1つに、川の水に含まれる泥が河口付近で沈殿することがある。