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正答率 63%

正答者の平均タイム 3分33秒

ある暗号では、五十音表のあ行からな行までの文字を2つの数の組で表す。5つの行と5つの段には、それぞれ1から5までの異なる数が1つずつ割り当てられている。ただし、組の前と後のどちらが行の数でどちらが段の数かは分かっていない。この暗号で「せいと」は(5,1)(4,3)(3,4)、「さかさ」は(2,1)(2,5)(2,1)と表される。同じ法則で(4,4)(3,2)(1,3)と表されるのはどれか。