数的推理
数的推理は、方程式や確率などの数学的知識を使って解く問題です。出題数は試験によって4〜7問と幅があります(代表例として地方上級 全国型は7問、国家一般職は4問)。
全407問収録
受験先別の出題頻度(パターン一覧)
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パターン名地方公務員地方公務員国家公務員国家公務員警察・消防警察・消防収録問題数
確率地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★★★(最優先で対策)道府県警:★★★(最優先で対策)37問場合の数地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★(余力があれば)28問速さ・旅人算地方上級:★★★(最優先で対策)国家一般職:★★(対策が必要)道府県警:★★(対策が必要)30問通過算・流水算地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★(余力があれば)20問仕事算地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★★(対策が必要)14問比と割合地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★★(対策が必要)24問濃度地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★(余力があれば)19問売買損益地方上級:★(余力があれば)国家一般職:—(ほとんど出ていない)道府県警:★(余力があれば)13問整数の性質地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★★★(最優先で対策)道府県警:★★★(最優先で対策)35問覆面算地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:—(ほとんど出ていない)9問魔方陣地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★(余力があれば)12問平均算地方上級:★(余力があれば)国家一般職:—(ほとんど出ていない)13問数列・規則性地方上級:—(ほとんど出ていない)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:—(ほとんど出ていない)13問方程式の文章題地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★★(対策が必要)道府県警:★★(対策が必要)43問ニュートン算地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★(余力があれば)24問N進法地方上級:★(余力があれば)国家一般職:—(ほとんど出ていない)道府県警:—(ほとんど出ていない)10問図形の計量地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★★(対策が必要)道府県警:★★(対策が必要)25問三角形の性質地方上級:—(ほとんど出ていない)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:—(ほとんど出ていない)12問円と接線の計量地方上級:★(余力があれば)国家一般職:—(ほとんど出ていない)道府県警:—(ほとんど出ていない)5問立体図形地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★(余力があれば)8問平行線と線分比地方上級:—(ほとんど出ていない)国家一般職:★(余力があれば)13問
- ★★★
- = ほぼ毎年出る。最優先で対策する
- ★★
- = 数年に一度は出る。対策しておきたい
- ★
- = まれに出る。余力があれば
- —
- = ほとんど出ていない
★は出題頻度の目安です。試験実施団体の公表資料ではなく、実際の出題を保証するものではありません。
政令指定都市は「地方上級」に含まれます。






