判断推理
判断推理は、条件文を読み取り論理的に正解を導く問題です。出題数は試験によって幅があり、東京都Ⅰ類Bの2問から市役所Logical-Ⅰの10問まで開きがあります(代表例として地方上級 全国型は9問、国家一般職は7問)。公務員試験の最重要分野の1つです。
全418問収録
受験先別の出題頻度(パターン一覧)
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パターン名地方公務員地方公務員国家公務員国家公務員警察・消防警察・消防収録問題数
対応関係地方上級:★★★(最優先で対策)国家一般職:★★★(最優先で対策)道府県警:★★★(最優先で対策)57問順序関係地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★★(対策が必要)道府県警:★★★(最優先で対策)30問位置関係地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★★★(最優先で対策)道府県警:★★★(最優先で対策)25問命題・論理地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★★(対策が必要)道府県警:★★(対策が必要)34問勝敗地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★(余力があれば)24問発言推理地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★★(対策が必要)19問数量条件地方上級:★★★(最優先で対策)国家一般職:★★(対策が必要)道府県警:★★(対策が必要)32問暗号地方上級:—(ほとんど出ていない)国家一般職:—(ほとんど出ていない)道府県警:—(ほとんど出ていない)11問操作・手順地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★★(対策が必要)20問集合地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★★(対策が必要)28問展開図地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★★★(最優先で対策)16問サイコロ道府県警:★(余力があれば)8問立体の切断地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★★(対策が必要)11問投影図地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★(余力があれば)13問平面構成地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★★★(最優先で対策)19問折り紙地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★(余力があれば)8問正多面体・積み木地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★★(対策が必要)道府県警:★★(対策が必要)18問軌跡地方上級:★★(対策が必要)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★★★(最優先で対策)32問位相地方上級:★(余力があれば)国家一般職:★(余力があれば)道府県警:★(余力があれば)8問平面分割地方上級:—(ほとんど出ていない)国家一般職:—(ほとんど出ていない)5問
- ★★★
- = ほぼ毎年出る。最優先で対策する
- ★★
- = 数年に一度は出る。対策しておきたい
- ★
- = まれに出る。余力があれば
- —
- = ほとんど出ていない
★は出題頻度の目安です。試験実施団体の公表資料ではなく、実際の出題を保証するものではありません。
政令指定都市は「地方上級」に含まれます。






