判断推理

判断推理は、条件文を読み取り論理的に正解を導く問題です。公務員試験では毎回6〜8問出題される最重要分野の1つです。

158問収録

判断推理をランダム演習(10問)最頻出の良問をランダム演習(10問)

受験先別の出題頻度(パターン一覧)

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パターン名地方上級東京都Ⅰ類B特別区Ⅰ類国家一般職国税専門官警察・消防
対応関係地方上級★★★最優先で対策東京都Ⅰ類B★★対策が必要特別区Ⅰ類★★対策が必要国家一般職★★★最優先で対策国税専門官★★★最優先で対策受験先未選択順序関係地方上級★★対策が必要東京都Ⅰ類B★★対策が必要特別区Ⅰ類余力があれば国家一般職★★★最優先で対策国税専門官★★★最優先で対策受験先未選択位置関係地方上級★★★最優先で対策東京都Ⅰ類B余力があれば特別区Ⅰ類★★★最優先で対策国家一般職★★★最優先で対策国税専門官★★★最優先で対策受験先未選択命題・論理地方上級★★対策が必要東京都Ⅰ類B余力があれば特別区Ⅰ類余力があれば国家一般職★★★最優先で対策国税専門官★★対策が必要受験先未選択勝敗地方上級★★対策が必要東京都Ⅰ類B余力があれば特別区Ⅰ類★★★最優先で対策国家一般職余力があれば国税専門官余力があれば受験先未選択発言推理地方上級余力があれば東京都Ⅰ類B余力があれば特別区Ⅰ類★★対策が必要国家一般職余力があれば国税専門官余力があれば受験先未選択数量条件地方上級★★対策が必要東京都Ⅰ類B余力があれば特別区Ⅰ類余力があれば国家一般職後回しでよい国税専門官★★★最優先で対策受験先未選択暗号地方上級後回しでよい東京都Ⅰ類B後回しでよい特別区Ⅰ類★★★最優先で対策国家一般職後回しでよい国税専門官後回しでよい受験先未選択操作・手順地方上級★★★最優先で対策東京都Ⅰ類B余力があれば特別区Ⅰ類★★対策が必要国家一般職★★対策が必要国税専門官★★対策が必要受験先未選択展開図地方上級★★対策が必要東京都Ⅰ類B★★対策が必要特別区Ⅰ類★★対策が必要国家一般職余力があれば国税専門官余力があれば受験先未選択投影図地方上級★★対策が必要東京都Ⅰ類B余力があれば特別区Ⅰ類★★対策が必要国家一般職★★対策が必要国税専門官後回しでよい受験先未選択平面構成地方上級★★対策が必要東京都Ⅰ類B余力があれば特別区Ⅰ類余力があれば国家一般職余力があれば国税専門官余力があれば受験先未選択正多面体・積み木地方上級余力があれば東京都Ⅰ類B★★対策が必要特別区Ⅰ類余力があれば国家一般職★★対策が必要国税専門官★★対策が必要受験先未選択点の軌跡・図形の移動地方上級★★対策が必要東京都Ⅰ類B★★★最優先で対策特別区Ⅰ類★★★最優先で対策国家一般職★★対策が必要国税専門官余力があれば受験先未選択
★★★
ほぼ毎年出る。最優先で対策する
★★
数年に一度は出る。対策しておきたい
まれに出る。余力があれば
ほとんど出ない。後回しでよい
青島一平監修: 青島一平(元県庁職員・博士号保有)