勝敗

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勝敗の問題は、試合結果から順位や対戦結果を推理する問題です。対戦表を作り、勝ち数・負け数を整理するのが基本です。

このパターンをランダムで演習する

問題一覧(タイプ別)

リーグ戦

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総当たりの勝敗表。試合数と勝ち数の合計を先に出してから埋める。

初級正答率89%

A、B、C、D、Eの5チームが総当たりのリーグ戦を行った。次のことがわかっているとき、確実にいえるのはどれか。なお、引き分けはないものとする。 ・Aは4勝0敗であった ・Bは3勝1敗であった ・Eは0勝4敗であった

初級正答率82%

A、B、C、D、Eの5人がじゃんけんの総当たり戦を行った。各対戦は1回ずつで、必ず勝敗がつくものとする。次のことがわかっているとき、確実にいえるのはどれか。 ・Aは4勝した ・Bは3勝した ・DとEの勝ち数は等しかった

初級正答率81%

A、B、Cの3チームがサッカーの総当たり戦を行った。勝ったチームには勝ち点3、引き分けた場合は両チームに勝ち点1、負けたチームには勝ち点0を与える。全試合終了後、各チームの勝ち点は次のとおりであった。確実にいえるのはどれか。 ・A:勝ち点4 ・B:勝ち点3 ・C:勝ち点1

初級正答率77%

A〜Eの5チームが総当たりで卓球の試合を行った。引き分けはなく、次のア〜エのことが分かっているとき、確実にいえるのはどれか。 ア AはBとCに勝った。 イ Bは3勝1敗であった。 ウ CはDに勝った。 エ Eは全敗であった。

初級正答率76%

A、B、C、Dの4チームが柔道の団体戦を総当たりで行った。引き分けはなく、次のことがわかった。確実にいえるのはどれか。 ・Aは2勝1敗であった ・Bは2勝1敗であった ・Dは全敗であった

初級正答率75%

A、B、C、D、Eの5人がテニスの総当たり戦を行った。引き分けはなく、次のア〜オのことがわかっているとき、確実にいえるのはどれか。 ア DはAに勝った イ CはDに勝った ウ Eは全敗であった エ BはCに勝った オ Aの勝ち数はCの勝ち数より多かった

初級正答率70%

A、B、C、Dの4チームがサッカーの総当たり戦を行った。勝ったチームには勝ち点3、引き分けた場合は両チームに勝ち点1、負けたチームには勝ち点0を与える。全試合終了後、各チームの勝ち点は次のとおりであった。確実にいえるのはどれか。 ・A:勝ち点7 ・B:勝ち点4 ・C:勝ち点4 ・D:勝ち点1

中級正答率69%

A、B、C、D、Eの5チームが総当たりのリーグ戦を行った。引き分けはなく、次のことがわかっている。確実にいえるのはどれか。 ・同じ勝ち数のチームはなかった ・AはBに勝ち、Cに負けた ・BはDに勝った ・Eは1勝だった

トーナメント

1

勝ち上がり式。1回戦と決勝の試合数を数え、負けた回数から位置を決める。

ダブルスの出場表

1

誰がどの試合に出て誰が休んだか。出場表を整理してから成績を当てる。