AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
日本史
大正・昭和前期の政治と戦争
中級 第15問
00:00
次の記述は正しいか。
第二次護憲運動で勝った側の中心人物の1人は加藤高明であり、倒された側の人物の1人は清浦奎吾である。また、これが始まったのは1924年である。
ただし、大正時代から昭和前期にかけての日本の政変・事件について述べたものとする。
1
○
2
×
わからない
回答する