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資料解釈
資料解釈(棒グラフ)
初級 第3問
00:00
市民農園の作付面積の推移
(単位:a)
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2015年から2018年までのうち、根菜の作付面積が最も広いのは2018年であり、最も狭いのは2015年である。
2
2018年における作付面積を種類別にみると、2015年に比べて減少しているのは、果菜と根菜である。
3
2015年における豆類の作付面積を100としたとき、2018年における豆類の作付面積の指数は、135を上回っている。
4
2015年から2018年までの各年についてみると、果菜に対する葉菜の比率は、いずれの年も0.85を上回っている。
5
2015年から2018年までの4か年についてみると、果菜の作付面積の累計は、2,800aを下回っている。
わからない
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