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資料解釈
資料解釈(棒グラフ)
中級 第3問
00:00
人工林の伐採面積の推移
(単位:ha)
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2012年から2015年までのうち、スギの伐採面積が最も広いのは2013年であり、最も狭いのは2015年である。
2
2013年における伐採面積の対前年増加率を樹種別にみると、最も大きいのはスギであり、次に大きいのはマツである。
3
2012年から2015年までの各年についてみると、ヒノキの伐採面積に対するスギの比率は、いずれの年も1.4を上回っている。
4
2012年におけるマツの伐採面積を100としたとき、2015年におけるマツの伐採面積の指数は、120を下回っている。
5
2012年から2015年までの4か年における4樹種の伐採面積の合計の年平均は、2,700haを上回っている。
わからない
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