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資料解釈
資料解釈(棒グラフ)
中級 第5問
00:00
通信販売の受注件数の推移
(単位:千件)
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2009年から2012年までのうち、家電の受注件数が最も多いのは2011年であり、最も少ないのは2009年である。
2
2011年についてみると、4つの商品の受注件数の合計に占める食料品の受注件数の割合は、28%を上回っている。
3
2012年における受注件数の対前年増加率を商品別にみると、最も大きいのは衣料品であり、次に大きいのは家電である。
4
2009年から2012年までの各年についてみると、家電に対する衣料品の比率は、いずれの年も1.1を上回っている。
5
2009年における書籍の受注件数を100としたとき、2011年の書籍の受注件数の指数は、85を上回っている。
わからない
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