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資料解釈
資料解釈(円グラフ)
初級 第3問
00:00
建設工事の受注額の工事種類別構成比
(単位:%)
(注)括弧内の数値は、各年の受注額の合計(単位:億円)である。
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2019年における土木の受注額を100としたとき、2020年における土木の受注額の指数は、115を上回っている。
2
2020年についてみると、舗装に対する土木、建築及び設備の受注額の比率は、いずれの項目も1.10を上回っている。
3
2020年についてみると、受注額の合計に占める各工事種類の受注額の割合は、いずれの項目も35%を下回っている。
4
2020年についてみると、建築の受注額の対前年増加率は、設備の受注額の対前年増加率を下回っている。
5
2019年についてみると、工事種類別の受注額が最も多いのは建築であり、最も少ないのは設備である。
わからない
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