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資料解釈
資料解釈(帯グラフ)
初級 第2問
00:00
宅配便の取扱個数の構成比の推移
(単位:%)
(注)括弧内の数値は、各年の取扱個数の合計(単位:千個)である。
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2014年についてみると、常温に対する冷凍の取扱個数の比率は、2013年におけるそれを下回っている。
2
2011年から2014年までの各年についてみると、合計に占める冷蔵の割合は、いずれの年も18%を上回っている。
3
2011年から2014年までのうち、取扱個数の合計が最も多いのは2014年であり、最も少ないのは2012年である。
4
2011年における冷凍の取扱個数を100としたとき、2014年の指数は、125を上回っている。
5
2012年から2014年までの各年についてみると、合計は、いずれの年も前年に比べて3%以上増加している。
わからない
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