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資料解釈
資料解釈(帯グラフ)
初級 第3問
00:00
用途別の電力使用量の構成比の推移
(単位:%)
(注)括弧内の数値は、各年の電力使用量の合計(単位:万kWh)である。
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2010年の合計に占める使用量の割合を用途別にみると、2007年に比べて低下しているのは、家庭用と工業用である。
2
2007年における家庭用の使用量を100としたとき、2010年の家庭用の使用量の指数は、115を上回っている。
3
2007年から2010年までの各年についてみると、工業用に対する業務用の比率は、いずれの年も1.4を下回っている。
4
2007年から2010年までのうち、電力使用量の合計が最も多いのは2009年であり、最も少ないのは2008年である。
5
2009年についてみると、合計に占める電力使用量の割合が最も高いのは業務用であり、最も低いのはその他の用途である。
わからない
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