AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
運営
AI公務員予備校
姉妹サイト
NEW
NEW
判断推理
数的推理
マイリスト
マイリスト
メニューを開く
資料解釈
資料解釈(帯グラフ)
中級 第1問
00:00
生涯学習講座の受講者数の構成比の推移
(単位:%)
(注)括弧内の数値は、各年の受講者数の合計(単位:人)である。
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2013年から2016年までのうち、教養の構成比が最も高いのは2013年であり、最も低いのは2016年である。
2
2016年における情報の受講者数は、2014年における情報の受講者数に比べて減少している。
3
2013年から2016年までの各年についてみると、芸術に対する語学の比率は、いずれの年も1.5を上回っている。
4
2013年から2016年までの4か年における受講者数の合計の年平均は、26,000人を上回っている。
5
2014年における体育の受講者数を100としたとき、2016年における体育の受講者数の指数は、85を下回っている。
わからない
回答する