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資料解釈
資料解釈(帯グラフ)
中級 第4問
00:00
資源ごみの回収量の構成比の推移
(単位:%)
(注)括弧内の数値は、各年の回収量の合計(単位:トン)である。
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2010年から2014年までの各年についてみると、ガラスと布類の合計の割合は、いずれの年も38%を下回っている。
2
2012年におけるガラスの回収量は、2010年におけるガラスの回収量に比べて増加している。
3
2010年から2014年までの5か年における回収量の合計の年平均は、24,000トンを下回っている。
4
2011年から2014年までのいずれの年も、紙類に対する金属の回収量の比率は、前年に比べて増加している。
5
2010年における金属の回収量を100としたとき、2014年における金属の回収量の指数は、115を上回っている。
わからない
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