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資料解釈
資料解釈(帯グラフ)
中級 第5問
00:00
会議室の利用時間の構成比の推移
(単位:%)
(注)括弧内の数値は、各年の利用時間の合計(単位:時間)である。
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2022年における構成比を用途別にみると、2019年に比べて低下しているのは、講習と展示である。
2
2020年における会議の利用時間を100としたとき、2022年における会議の利用時間の指数は、130を上回っている。
3
2019年から2023年までの5か年における利用時間の合計の累計は、120,000時間を下回っている。
4
2019年から2023年までの各年についてみると、その他に対する講習の比率は、いずれの年も1.9を上回っている。
5
2023年における利用時間を用途別にみると、2021年に比べて減少しているのは、会議と展示である。
わからない
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