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資料解釈(帯グラフ)
中級 第9問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
市の相談窓口における分野別相談件数の構成比の推移
(単位:%)
(注)括弧内の数値は、各年の相談件数の合計(単位:件)である。
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2016年から2020年までのうち、住宅の構成比が最も高いのは2016年であり、最も低いのは2019年である。
2
2016年から2020年までの5か年についてみると、相談件数の合計の年平均は、12,800件を上回っている。
3
2016年から2020年までの各年についてみると、福祉に対する消費の比率は、いずれの年も1.15を下回っている。
4
2017年における福祉の相談件数を100としたとき、2020年における福祉の相談件数の指数は、110を上回っている。
5
分野別にみると、2020年における消費の相談件数は、2016年における消費の相談件数に比べて増加している。
わからない
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