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資料解釈
資料解釈(複数資料の併用)
中級 第8問
00:00
図1 市税の税目別収入額の構成比の推移
(単位:%)
図2 市税収入額の合計の対前年増加率の推移
(単位:%)
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2012年における市税収入額の対前年増加率を税目別にみると、最も大きいのは資産税であり、最も小さいのは市民税である。
2
2013年における市税収入額の対前年増加率を税目別にみると、最も大きいのはその他であり、最も小さいのは資産税である。
3
2013年における市税収入額を税目別にみると、2012年に比べて減少しているのは、資産税のみである。
4
2011年における事業所税の収入額を100としたとき、2014年におけるその指数は、110を上回っている。
5
2011年から2014年までの各年についてみると、その他に対する市民税の比率は、いずれの年も1.25を上回っている。
わからない
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