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資料解釈
資料解釈(複数資料の併用)
中級 第10問
00:00
図1 交通事故の類型別発生件数の構成比の推移
(単位:%)
図2 交通事故発生件数の合計の対前年増加率の推移
(単位:%)
次の図から正しくいえるのはどれか。
1
2009年から2012年までのうち、追突による事故の発生件数が最も多いのは2012年であり、最も少ないのは2011年である。
2
2009年における追突による事故の発生件数を100としたとき、2012年におけるその指数は、80を下回っている。
3
2010年から2012年までの各年についてみると、発生件数の対前年増加率は、いずれの年も横断中が車両単独を上回っている。
4
2010年における事故の発生件数を類型別にみると、2009年に比べて減少しているのは、追突と右左折である。
5
2009年から2012年までの各年についてみると、車両単独に対する右左折の比率は、いずれの年も1.20を下回っている。
わからない
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