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正答率 69%

正答者の平均タイム 1分25秒

P、Q、R、S、Tの5人が握力を測定したところ、5人の握力はすべて異なっていた。握力の大きい順に1番目から5番目までとする。

Ⅰ)Pの握力は、QとSの握力の平均に等しかった。
Ⅱ)Qの握力はSの握力より大きかった。
Ⅲ)Rの握力は5人の中で最も小さかった。
Ⅳ)Tの握力は5人の中で最も大きくはなかった。

このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。
アPは握力の大きい順で4番目である。
イQは握力の大きい順で2番目である。
ウSは握力の大きい順で3番目である。

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