SPI推論の練習問題

143問

推論は、与えられた条件から確実にいえることを導く問題です。SPIの非言語分野で最も出題数が多く、対策の中心となる単元です。

問題一覧(パターン別)

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順番

40問
初級正答率81%

P、Q、R、Sの4人が窓口で手続きをした。手続きを終えた時刻はすべて異なる。 Ⅰ)PはQより先に手続きを終えた。 Ⅱ)RはPより先に手続きを終えた。 Ⅲ)Sが手続きを終えたのは1番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは1番目に手続きを終えた。 イ Qは4番目に手続きを終えた。 ウ Pは1番目に手続きを終えた。

初級正答率46%

P、Q、R、Sの4人が課題を提出した。提出した順に1番目から4番目までとし、同時に提出した者はいなかった。 Ⅰ)Pのすぐ次にQが提出した。 Ⅱ)Rは1番目ではなかった。 Ⅲ)Sは4番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは4番目に提出した。 イ Sは1番目に提出した。 ウ Pは1番目に提出した。

初級正答率59%

P、Q、R、Sの4人がマラソン大会に出場した。ゴールした順に1番目から4番目までとし、同時にゴールした者はいなかった。 Ⅰ)PはQより先にゴールした。 Ⅱ)Pのすぐ次にRがゴールした。 Ⅲ)Pは2番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Sは2番目にゴールした。 イ Qは3番目にゴールした。 ウ Pは1番目にゴールした。

初級正答率52%

P、Q、R、Sの4人が研究会で順番に発表した。発表した順に1番目から4番目までとし、同時に発表した者はいなかった。 Ⅰ)PはQより先に発表した。 Ⅱ)PはRより先に発表した。 Ⅲ)QはSより先に発表した。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは2番目に発表した。 イ Qは2番目に発表した。 ウ Rは3番目に発表した。

初級正答率57%

P、Q、R、Sの4人が美術館に入館した。入館した順に1番目から4番目までとし、同時に入館した者はいなかった。 Ⅰ)Sのすぐ次にPが入館した。 Ⅱ)Rは2番目ではなかった。 Ⅲ)Qは4番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Rは3番目に入館した。 イ Pは2番目に入館した。 ウ Qは1番目に入館した。

初級正答率67%

P、Q、R、Sの4人が昼食を食べ終えた。食べ終えた順に1番目から4番目までとし、同時に食べ終えた者はいなかった。 Ⅰ)PはQより先に食べ終えた。 Ⅱ)PはSより先に食べ終えた。 Ⅲ)Pは1番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは2番目に食べ終えた。 イ Rは1番目に食べ終えた。 ウ Qは3番目に食べ終えた。

初級正答率77%

P、Q、R、Sの4人が回覧板を受け取った。受け取った順に1番目から4番目までとし、同時に受け取った者はいなかった。 Ⅰ)PはSより先に受け取った。 Ⅱ)Qは4番目ではなかった。 Ⅲ)Rのすぐ次にSが受け取った。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Qは3番目に受け取った。 イ Sは4番目に受け取った。 ウ Rは3番目に受け取った。

初級正答率59%

P、Q、R、Sの4人が1人ずつ駅の改札を通った。通った順に1番目から4番目までとし、同時に改札を通った者はいなかった。 Ⅰ)SはQより先に改札を通った。 Ⅱ)Qは3番目に改札を通ったのではない。 Ⅲ)Sのすぐ次にPが改札を通った。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Sは1番目に改札を通った。 イ Qは4番目に改札を通った。 ウ Rは2番目に改札を通った。

中級正答率56%

P、Q、R、S、Tの5人が作業を終えた。作業を終えた時刻はすべて異なる。 Ⅰ)PはQより先に作業を終えた。 Ⅱ)RはSより先に作業を終えた。 Ⅲ)Tが作業を終えたのは、Rより後で、Pより先であった。 Ⅳ)Sは5番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは1番目に作業を終えた。 イ Qは5番目に作業を終えた。 ウ Pは2番目に作業を終えた。

中級正答率59%

P、Q、R、S、Tの5人の身長を測ったところ、5人の身長はすべて異なっていた。 Ⅰ)Rの身長は、PとQの身長の平均に等しかった。 Ⅱ)Qの身長はPの身長より高かった。 Ⅲ)Sの身長は5人の中で最も低かった。 Ⅳ)Tの身長はQの身長より低かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Rは身長の高い順で2番目である。 イ Sは身長の高い順で4番目である。 ウ Tは身長の高い順で4番目である。

中級正答率65%

P、Q、R、S、Tの5人の通学時間を調べたところ、5人の通学時間はすべて異なっていた。 Ⅰ)Sの通学時間は、PとTの通学時間の平均に等しかった。 Ⅱ)Pの通学時間はTの通学時間より長かった。 Ⅲ)Qの通学時間は5人の中で最も長かった。 Ⅳ)Rの通学時間はPの通学時間より短かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Tは通学時間の長い順で2番目である。 イ Sは通学時間の長い順で5番目である。 ウ Rは通学時間の長い順で3番目である。

中級正答率44%

P、Q、R、S、Tの5人が1年間に読んだ本の冊数を調べたところ、5人の冊数はすべて異なっていた。 Ⅰ)Pが読んだ冊数は、Qが読んだ冊数より6冊多い。 Ⅱ)Sが読んだ冊数は、Tが読んだ冊数より3冊多い。 Ⅲ)Rが読んだ冊数は、Qが読んだ冊数より2冊少ない。 Ⅳ)Tが読んだ冊数は、Rより多く、Pより少ない。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Rは冊数の多い順で1番目である。 イ Sは冊数の多い順で1番目である。 ウ Qは冊数の多い順で4番目である。

中級正答率51%

P、Q、R、S、Tの5人が順に電話をかけた。電話をかけた順に1番目から5番目までとし、同時に電話をかけた者はいなかった。 Ⅰ)PはQより先に電話をかけた。 Ⅱ)Pのすぐ次にSが電話をかけた。 Ⅲ)Sは2番目ではなかった。 Ⅳ)Tは1番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは1番目に電話をかけた。 イ Sは3番目に電話をかけた。 ウ Tは2番目に電話をかけた。

中級正答率60%

P、Q、R、S、Tの5つの都市について、ある日の最高気温を調べた。気温の高い順に1番目から5番目までとし、5つの都市の気温はすべて異なっていた。 Ⅰ)Pの気温は、QとRの気温の平均に等しかった。 Ⅱ)Pの気温はQの気温より高かった。 Ⅲ)Sの気温は5つの都市の中で最も高かった。 Ⅳ)Qの気温は、高いほうから数えて4番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは気温の高い順で4番目である。 イ Rは気温の高い順で4番目である。 ウ Tは気温の高い順で2番目である。

中級正答率60%

P、Q、R、S、Tの5つの店舗について、先月の売上を調べた。売上の多い順に1番目から5番目までとし、5つの店舗の売上はすべて異なっていた。 Ⅰ)Pの売上は、QとRの売上の平均に等しかった。 Ⅱ)Pの売上はQの売上より多かった。 Ⅲ)Rの売上はSの売上より多かった。 Ⅳ)Tの売上は5つの店舗の中で最も少なかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは売上の多い順で2番目である。 イ Qは売上の多い順で3番目である。 ウ Sは売上の多い順で2番目である。

中級正答率58%

P、Q、R、S、Tの5人の所持金を調べた。所持金の多い順に1番目から5番目までとし、5人の所持金はすべて異なっていた。 Ⅰ)Qの所持金は、Pの所持金より600円多い。 Ⅱ)Sの所持金は、Tの所持金より200円多い。 Ⅲ)Pの所持金はTの所持金より多い。 Ⅳ)Rの所持金は、Sより多く、Qより少ない。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは所持金の多い順で1番目である。 イ Rは所持金の多い順で3番目である。 ウ Tは所持金の多い順で4番目である。

中級正答率56%

P、Q、R、S、Tの5人がクイズ大会でポイントを獲得した。獲得したポイントは5人ともすべて異なる。ポイントの多い順に1番目から5番目までとする。 Ⅰ)Tが獲得したポイントは、Rが獲得したポイントより11ポイント多かった。 Ⅱ)Pが獲得したポイントは、Qが獲得したポイントより7ポイント多かった。 Ⅲ)Rが獲得したポイントは、Qが獲得したポイントより多かった。 Ⅳ)Rはポイントの多い順で4番目だった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pはポイントの多い順で2番目である。 イ Sはポイントの多い順で5番目である。 ウ Tはポイントの多い順で1番目である。

中級正答率69%

P、Q、R、S、Tの5人が握力を測定したところ、5人の握力はすべて異なっていた。握力の大きい順に1番目から5番目までとする。 Ⅰ)Pの握力は、QとSの握力の平均に等しかった。 Ⅱ)Qの握力はSの握力より大きかった。 Ⅲ)Rの握力は5人の中で最も小さかった。 Ⅳ)Tの握力は5人の中で最も大きくはなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは握力の大きい順で4番目である。 イ Qは握力の大きい順で2番目である。 ウ Sは握力の大きい順で3番目である。

中級正答率60%

P、Q、R、S、Tの5人がトマトを収穫した。収穫した個数は5人ともすべて異なる。個数の多い順に1番目から5番目までとする。 Ⅰ)Pが収穫した個数は、Qが収穫した個数より7個多かった。 Ⅱ)Rが収穫した個数は、Sが収穫した個数より11個多かった。 Ⅲ)Pが収穫した個数は、Rが収穫した個数より多かった。 Ⅳ)Rは個数の多い順で2番目だった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは個数の多い順で3番目である。 イ Qは個数の多い順で4番目である。 ウ Tは個数の多い順で1番目である。

中級正答率73%

P、Q、R、S、Tの5人の1日の睡眠時間を調べたところ、5人の睡眠時間はすべて異なっていた。睡眠時間の長い順に1番目から5番目までとする。 Ⅰ)Tの睡眠時間は、PとRの睡眠時間の平均に等しかった。 Ⅱ)Rの睡眠時間はPの睡眠時間より長かった。 Ⅲ)Qの睡眠時間は5人の中で最も長かった。 Ⅳ)Sの睡眠時間は5人の中で最も短くはなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは睡眠時間の長い順で2番目である。 イ Pは睡眠時間の長い順で5番目である。 ウ Sは睡眠時間の長い順で3番目である。

中級正答率75%

P、Q、R、S、Tの5人が1人ずつ面接を受けた。受けた順に1番目から5番目までとし、同時に面接を受けた者はいなかった。 Ⅰ)SはPより先に面接を受けた。 Ⅱ)Sのすぐ次にTが面接を受けた。 Ⅲ)Qのすぐ次にPが面接を受けた。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Qは2番目に面接を受けた。 イ Pは4番目に面接を受けた。 ウ Tは5番目に面接を受けた。

中級正答率67%

P、Q、R、Sの4人が同じバスに乗り、1人ずつ降りた。降りた順に1番目から4番目までとし、同時に降りた者はいなかった。 Ⅰ)RはSより先に降りた。 Ⅱ)PはSより先に降りた。 Ⅲ)Rは2番目ではなかった。 Ⅳ)Qは4番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは4番目に降りた。 イ Rは1番目に降りた。 ウ Sは4番目に降りた。

中級正答率46%

P、Q、R、S、Tの5人が、ある日の歩数を記録した。歩数の多い順に1番目から5番目までとし、5人の歩数はすべて異なっていた。 Ⅰ)Tの歩数は、Qの歩数とSの歩数の平均に等しかった。 Ⅱ)Rの歩数は、5人の中で最も多くはなかった。 Ⅲ)Tの歩数はQの歩数より多かった。 Ⅳ)Pの歩数は、多い順で2番目だった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Sは歩数の多い順で5番目である。 イ Qは歩数の多い順で4番目である。 ウ Rは歩数の多い順で3番目である。

中級正答率72%

P、Q、R、S、Tの5人が、遠足で写真を撮った。撮った枚数の多い順に1番目から5番目までとし、5人の枚数はすべて異なっていた。 Ⅰ)Qの枚数はTの枚数より16枚多かった。 Ⅱ)Sの枚数はTの枚数より9枚多かった。 Ⅲ)Rの枚数はSの枚数より多かった。 Ⅳ)Pの枚数はRの枚数より多かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Sは枚数の多い順で4番目である。 イ Qは枚数の多い順で2番目である。 ウ Rは枚数の多い順で1番目である。

中級正答率72%

P、Q、R、S、Tの5人が、ハンドボール投げを1回ずつ行った。記録の長い順に1番目から5番目までとし、5人の記録はすべて異なっていた。 Ⅰ)Rの記録は、Pの記録とQの記録の平均に等しかった。 Ⅱ)記録の長い順に並べると、Sのすぐ次にTが来た。 Ⅲ)記録の長い順に並べると、Rのすぐ次にQが来た。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Qは記録の長い順で3番目である。 イ Pは記録の長い順で4番目である。 ウ Sは記録の長い順で5番目である。

中級正答率51%

P、Q、R、S、Tの5人が、それぞれ育てたひまわりの高さを測った。高い順に1番目から5番目までとし、5本の高さはすべて異なっていた。 Ⅰ)Pのひまわりは、Sのひまわりより18cm高かった。 Ⅱ)Tのひまわりは、Qのひまわりより15cm高かった。 Ⅲ)Pのひまわりは、Rのひまわりより高かった。 Ⅳ)Sのひまわりは、Rのひまわりより低く、Qのひまわりより高かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pのひまわりは高い順で1番目である。 イ Qのひまわりは高い順で5番目である。 ウ Tのひまわりは高い順で4番目である。

中級正答率40%

P、Q、R、Sの4人が1人ずつくじを引いた。引いた順に1番目から4番目までとし、同時にくじを引いた者はいなかった。 Ⅰ)Sは2番目にくじを引いたのではない。 Ⅱ)SはPより先にくじを引いた。 Ⅲ)Pは4番目にくじを引いたのではない。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Qは1番目にくじを引いた。 イ Sは4番目にくじを引いた。 ウ Pは3番目にくじを引いた。

中級正答率47%

P、Q、R、S、Tの5人が、リサイクル活動で空き缶を集めた。集めた数の多い順に1番目から5番目までとし、5人の数はすべて異なっていた。 Ⅰ)Rの数は、Qの数とTの数の平均に等しかった。 Ⅱ)Tの数は、多い順で3番目ではなかった。 Ⅲ)数の多い順に並べると、Tのすぐ次にSが来た。 Ⅳ)Tの数はPの数より多かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは数の多い順で5番目である。 イ Tは数の多い順で1番目である。 ウ Qは数の多い順で2番目である。

中級正答率65%

P、Q、R、S、Tの5人が1人ずつ駐輪場に自転車を止めた。止めた順に1番目から5番目までとし、同時に自転車を止めた者はいなかった。 Ⅰ)QはRより先に自転車を止めた。 Ⅱ)SはRより先に自転車を止めた。 Ⅲ)PはQより先に自転車を止めた。 Ⅳ)RはTより先に自転車を止めた。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは4番目に自転車を止めた。 イ Sは3番目に自転車を止めた。 ウ Tは5番目に自転車を止めた。

上級正答率39%

P、Q、R、S、Tの5人の年齢を調べたところ、5人の年齢はすべて異なっていた。 Ⅰ)Qの年齢は、Pの年齢より8歳上である。 Ⅱ)Sの年齢は、Rの年齢より5歳上である。 Ⅲ)QとRの年齢の差は3歳である。 Ⅳ)Tの年齢は、Rより上で、Sより下である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Tは年上の順で2番目である。 イ Pは年上の順で5番目である。 ウ Qは年上の順で1番目である。

上級正答率33%

P、Q、R、Sの4人が小テストを2回受け、1回目と2回目のそれぞれで1位から4位までの順位がついた。1回目・2回目とも、同順位の者はいなかった。 Ⅰ)Pは1回目で1位だった。 Ⅱ)Rの2回目の順位は、1回目の順位より2つ上(順位の数字が2つ小さい)だった。 Ⅲ)Sは2回目で4位だった。 Ⅳ)2回の順位の合計が最も小さかったのはPで、Pと同じ合計の者はいなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Qは1回目で2位である。 イ Pは2回目で1位である。 ウ Rは1回目で2位である。

上級正答率32%

P、Q、R、S、Tの5人が荷物を1つずつ持っている。荷物の重い順に1番目から5番目までとし、5つの荷物の重さはすべて異なっていた。 Ⅰ)Pの荷物は、Qの荷物より12kg重い。 Ⅱ)Rの荷物は、Sの荷物より6kg重い。 Ⅲ)QとRの荷物の重さの差は4kgである。 Ⅳ)Tの荷物は、Qより重く、Pより軽い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは荷物の重い順で1番目である。 イ Sは荷物の重い順で5番目である。 ウ Tは荷物の重い順で2番目である。

上級正答率49%

P、Q、R、Sの4人が100m走と走り幅跳びに出場し、それぞれの競技で1位から4位までの順位がついた。どちらの競技も、同順位の者はいなかった。 Ⅰ)Pは100m走で1位だった。 Ⅱ)Qは走り幅跳びで2位だった。 Ⅲ)Rの走り幅跳びの順位は、100m走の順位より1つ上(順位の数字が1つ小さい)だった。 Ⅳ)2つの競技の順位の合計が最も小さかったのはRで、Rと同じ合計の者はいなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは走り幅跳びで1位である。 イ Qは100m走で3位である。 ウ Sは走り幅跳びで4位である。

上級正答率73%

P、Q、R、Sの4人が書道と珠算の検定試験を受け、それぞれの検定で1位から4位までの順位がついた。どちらの検定でも同順位の者はいなかった。 Ⅰ)Pは書道で1位だった。 Ⅱ)Rは珠算で1位だった。 Ⅲ)Qの書道の順位は、珠算の順位より2つ上(順位の数字が2つ小さい)だった。 Ⅳ)2つの検定の順位の合計が最も小さかったのはPで、Pと同じ合計の者はいなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは珠算で3位である。 イ Qは書道で2位である。 ウ Sは珠算で4位である。

上級正答率51%

P、Q、R、S、Tの5人が1週間に走った距離を調べたところ、5人の距離はすべて異なっていた。距離の長い順に1番目から5番目までとする。 Ⅰ)Pが走った距離は、Qが走った距離より6km長かった。 Ⅱ)Pが走った距離とRが走った距離の差は7kmであった。 Ⅲ)Pは距離の長い順で2番目だった。 Ⅳ)Sは距離の長い順で3番目だった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Qは距離の長い順で5番目である。 イ Tは距離の長い順で1番目である。 ウ Rは距離の長い順で4番目である。

上級正答率34%

P、Q、R、S、Tの5人が、先月受け取ったメールの件数を数えた。件数の多い順に1番目から5番目までとし、5人の件数はすべて異なっていた。 Ⅰ)Qの件数はPの件数より13件多かった。 Ⅱ)Rの件数はTの件数より14件多かった。 Ⅲ)Pの件数とSの件数の差は9件だった。 Ⅳ)Pの件数はRの件数より多かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは件数の多い順で5番目である。 イ Sは件数の多い順で1番目である。 ウ Tは件数の多い順で4番目である。

上級正答率55%

P、Q、R、Sの4人が水泳大会に出場し、自由形と平泳ぎの2種目で、それぞれ1位から4位までの順位がついた。各種目とも同順位の者はいなかった。 Ⅰ)Sは自由形で2位だった。 Ⅱ)Pは平泳ぎで3位だった。 Ⅲ)Qの自由形の順位は、平泳ぎの順位より2つ下(順位の数字が2つ大きい)だった。 Ⅳ)2種目の順位の合計は、RのほうがPより小さかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは自由形で1位である。 イ Pは自由形で3位である。 ウ Qは平泳ぎで4位である。

上級正答率17%

P、Q、R、Sの4人がボウリングを2ゲーム行い、1ゲーム目と2ゲーム目のそれぞれで1位から4位までの順位がついた。各ゲームとも同順位の者はいなかった。 Ⅰ)Qは1ゲーム目で4位だった。 Ⅱ)Sは2ゲーム目で3位だった。 Ⅲ)Pの1ゲーム目の順位は、2ゲーム目の順位より1つ下(順位の数字が1つ大きい)だった。 Ⅳ)2ゲームの順位の合計が等しい者が、ちょうど2人いた。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Qは2ゲーム目で1位である。 イ Rは1ゲーム目で3位である。 ウ Pは1ゲーム目で2位である。

上級正答率62%

P、Q、R、Sの4人が販売コンテストに参加し、中間発表と最終結果のそれぞれで1位から4位までの順位がついた。中間発表・最終結果とも、同順位の者はいなかった。 Ⅰ)Rは中間発表で1位だった。 Ⅱ)Rは最終結果で4位だった。 Ⅲ)Qの最終結果の順位は、中間発表の順位より1つ上がった(順位の数字が1つ小さくなった)。 Ⅳ)中間発表と最終結果の順位の合計が最も大きかったのはQで、Qと同じ合計の者はいなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Qは中間発表で4位である。 イ Pは中間発表で2位である。 ウ Sは最終結果で3位である。

上級正答率28%

P、Q、R、S、Tの5人が、縄跳びを続けて跳んだ回数を数えた。回数の多い順に1番目から5番目までとし、5人の回数はすべて異なっていた。 Ⅰ)Sの回数は、Rの回数より4回多かった。 Ⅱ)Pの回数は、Tの回数より25回多かった。 Ⅲ)QとTの回数の差は12回だった。 Ⅳ)Pの回数は、多い順で1番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Rは回数の多い順で5番目である。 イ Sは回数の多い順で2番目である。 ウ Tは回数の多い順で3番目である。

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内訳

24問
初級正答率58%

6人が3つの委員会P、Q、Rのいずれか1つに所属した。 Ⅰ)どの委員会にも1人以上が所属した。 Ⅱ)Pの委員会の人数は、Qの委員会の人数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Qの委員会が1人ならば、Rの委員会は2人である。 イ Pの委員会が2人ならば、Rの委員会は2人である。 ウ Rの委員会が2人ならば、Qの委員会は1人である。

初級正答率63%

P、Q、R、Sの4人が腕相撲の総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはQに勝った。 Ⅱ)SはPに勝った。 Ⅲ)QはRに勝った。 Ⅳ)Sは1勝2敗であった。 このとき、4人のうち、対戦結果がすべて確定するのはだれか。

初級正答率60%

3つの本棚P、Q、Rに、雑誌を7冊すべて並べた。 Ⅰ)どの本棚にも雑誌を1冊以上並べた。 Ⅱ)Pの本棚の雑誌の数は、Qの本棚の雑誌の数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pの本棚が2冊ならば、Rの本棚は4冊である。 イ Qの本棚が1冊ならば、Rの本棚は3冊である。 ウ Rの本棚が3冊ならば、Pの本棚は3冊である。

初級正答率54%

3つのプランターP、Q、Rに、苗を8本すべて植えた。 Ⅰ)どのプランターにも苗を1本以上植えた。 Ⅱ)Pのプランターの苗の数は、Qのプランターの苗の数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rのプランターが4本以上ならば、Qのプランターは1本である。 イ Qのプランターが3本ならば、Rのプランターは1本である。 ウ Pのプランターが3本ならば、Rのプランターは4本である。

初級正答率84%

P、Q、R、Sの4人がオセロの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはRに勝った。 Ⅱ)SはPに勝った。 Ⅲ)SはQに勝った。 Ⅳ)Rは2勝1敗であった。 このとき、4人のうち、対戦結果がすべて確定するのはだれか。

初級正答率85%

P、Q、R、Sの4人が、2人ずつ組になって模擬討論を行う総あたり戦をした。どの討論も判定で勝敗が決まり、引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはSに勝った。 Ⅱ)PはQに勝った。 Ⅲ)RはQに勝った。 Ⅳ)Rは1勝2敗であった。 このとき、4人のうち、対戦結果がすべて確定するのはだれか。

初級正答率64%

3つの袋P、Q、Rに、ビー玉を7個すべて入れた。 Ⅰ)どの袋にもビー玉を1個以上入れた。 Ⅱ)Pの袋のビー玉の数は、Qの袋のビー玉の数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rの袋が3個以上ならば、Qの袋は2個である。 イ Qの袋が2個ならば、Pの袋は3個である。 ウ Pの袋が5個ならば、Rの袋は2個である。

初級正答率65%

3つの引き出しP、Q、Rに、クリップを8個すべて入れた。 Ⅰ)どの引き出しにもクリップを1個以上入れた。 Ⅱ)Pの引き出しのクリップの数は、Qの引き出しのクリップの数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pの引き出しが4個ならば、Qの引き出しは2個である。 イ Rの引き出しが4個ならば、Pの引き出しは3個である。 ウ Pの引き出しが6個ならば、Qの引き出しは1個である。

中級正答率82%

3つの花壇P、Q、Rに、球根を10個すべて植えた。 Ⅰ)どの花壇にも球根を1個以上植えた。 Ⅱ)Pの花壇の球根の数は、Qの花壇の球根の数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rの花壇が7個ならば、Qの花壇は1個である。 イ Pの花壇が5個ならば、Qの花壇は2個である。 ウ Qの花壇が4個ならば、Rの花壇は1個である。

中級正答率60%

3つの筆立てP、Q、Rに、鉛筆を9本すべて入れた。 Ⅰ)どの筆立てにも鉛筆を1本以上入れた。 Ⅱ)Pの筆立ての鉛筆の数は、Qの筆立ての鉛筆の数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rの筆立てが最も多いならば、Pの筆立ては3本である。 イ PとRの筆立てが同じ本数ならば、Qの筆立ては1本である。 ウ Qの筆立てが3本ならば、Pの筆立ては4本である。

中級正答率86%

P、Q、R、Sの4人が囲碁の総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはQに勝った。 Ⅱ)RはPに勝った。 Ⅲ)SはQに勝った。 Ⅳ)Pは2勝1敗であった。 このとき、4人のうち、対戦結果がすべて確定するのはだれか。

中級正答率50%

P、Q、R、Sの4チームがバレーボールの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはQに勝った。 Ⅱ)RはPに勝った。 Ⅲ)SはRに勝った。 Ⅳ)Qは2勝1敗であった。 このとき、次のア、イ、ウのうち、それだけを加えれば6試合すべての勝敗が決まるものはどれか。 ア Pは2勝1敗であった。 イ Rは1勝2敗であった。 ウ Sの勝ち数はPの勝ち数より多い。

中級正答率52%

3つの部屋P、Q、Rに、いすを9脚すべて置いた。 Ⅰ)どの部屋にもいすを1脚以上置いた。 Ⅱ)Pの部屋のいすの数は、Qの部屋のいすの数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rの部屋がPの部屋より多いならば、Qの部屋は1脚である。 イ PとQの部屋のいすの合計が、Rの部屋より1脚多いならば、Rの部屋は4脚である。 ウ Rの部屋が5脚ならば、Pの部屋は3脚である。

中級正答率67%

P、Q、R、Sの4人がダーツの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)QはPに勝った。 Ⅱ)RはPに勝った。 Ⅲ)SはPに勝った。 Ⅳ)Qは1勝2敗であった。 このとき、次のア、イ、ウのうち、それだけを加えれば6試合すべての勝敗が決まるものはどれか。 ア Pは1勝もできなかった。 イ QはRに負けた。 ウ Rは2勝1敗であった。

中級正答率74%

3つの物置P、Q、Rに、バケツを9個すべて置いた。 Ⅰ)どの物置にもバケツを1個以上置いた。 Ⅱ)Pの物置のバケツの数は、Qの物置のバケツの数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rの物置が6個ならば、Pの物置は2個である。 イ Pの物置が7個ならば、Rの物置は1個である。 ウ Qの物置が2個ならば、Rの物置は1個である。

中級正答率42%

P、Q、R、Sの4人が、2人ずつ組になっておすすめの本を紹介し合い、聞き手の投票で読みたいと思われたほうを勝ちとする総あたり戦を行った。どの回も票数に差がついて勝敗が決まり、引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)SはRに勝った。 Ⅱ)PはQに勝った。 Ⅲ)PはRに勝った。 Ⅳ)Qは2勝1敗であった。 このとき、次のア、イ、ウのうち、それだけを加えれば6試合すべての勝敗が決まるものはどれか。 ア Rは1勝もできなかった。 イ Pは3勝した。 ウ Qの勝ち数はSの勝ち数より多い。

中級正答率71%

P、Q、R、Sの4人が、2人ずつ組になって写真を1枚ずつ出し合い、見る人の投票でよいと思われたほうを勝ちとする総あたり戦を行った。どの回も票数に差がついて勝敗が決まり、引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)SはQに勝った。 Ⅱ)PはQに勝った。 Ⅲ)QはRに勝った。 Ⅳ)Rは1勝2敗であった。 このとき、4人のうち、対戦結果がすべて確定するのはだれか。

上級正答率54%

3つの水槽P、Q、Rに、めだかを10匹すべて入れた。 Ⅰ)どの水槽にもめだかを1匹以上入れた。 Ⅱ)Pの水槽のめだかの数は、Qの水槽のめだかの数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア PとQの水槽のめだかの合計が、Rの水槽のめだかの数の4倍ならば、Rの水槽は2匹である。 イ Rの水槽が6匹以上ならば、Qの水槽は1匹である。 ウ QとRの水槽が同じ匹数ならば、Pの水槽は6匹である。

上級正答率46%

P、Q、R、Sの4チームがカーリングの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)QはPに勝った。 Ⅱ)PはRに勝った。 Ⅲ)QはSに勝った。 Ⅳ)Pは2勝1敗であった。 このとき、次のア、イ、ウのうち、それだけを加えれば6試合すべての勝敗が決まるものはどれか。 ア PはSに勝った。 イ SはQに負けた。 ウ Rは1勝2敗であった。

上級正答率82%

3つの皿P、Q、Rに、クッキーを10枚すべてのせた。 Ⅰ)どの皿にもクッキーを1枚以上のせた。 Ⅱ)Pの皿のクッキーの数は、Qの皿のクッキーの数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pの皿が2枚ならば、Rの皿は6枚である。 イ Qの皿が2枚ならば、Pの皿は4枚である。 ウ Rの皿が3枚ならば、Qの皿は1枚である。

上級正答率81%

P、Q、R、Sの4チームがハンドボールの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)SはPに勝った。 Ⅱ)RはSに勝った。 Ⅲ)Qは2勝1敗であった。 Ⅳ)Sは1勝2敗であった。 このとき、4チームのうち、対戦結果がすべて確定するのはどれか。

上級正答率36%

P、Q、R、Sの4チームがフットサルの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはQに勝った。 Ⅱ)PはRに勝った。 Ⅲ)SはQに勝った。 Ⅳ)Pは2勝1敗であった。 このとき、次のア、イ、ウのうち、それだけを加えれば6試合すべての勝敗が決まるものはどれか。 ア Rは2勝1敗であった。 イ Qの勝ち数はRの勝ち数より多い。 ウ Sは3勝した。

上級正答率63%

P、Q、R、Sの4人が、2人ずつ組になって料理の腕くらべをする総あたり戦を行った。どの対戦も判定で勝敗が決まり、引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)QはRに勝った。 Ⅱ)PはSに勝った。 Ⅲ)PはQに勝った。 Ⅳ)Qは1勝2敗であった。 このとき、次のア、イ、ウのうち、それだけを加えれば6試合すべての勝敗が決まるものはどれか。 ア Pの勝ち数はQの勝ち数より多い。 イ Rは1勝もできなかった。 ウ Pの勝ち数はSの勝ち数より多い。

上級正答率46%

3つの掲示板P、Q、Rに、ポスターを10枚すべてはった。 Ⅰ)どの掲示板にもポスターを1枚以上はった。 Ⅱ)Pの掲示板のポスターの数は、Qの掲示板のポスターの数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア QとRの掲示板のポスターの合計が、Pの掲示板より2枚多いならば、Pの掲示板は4枚である。 イ Pの掲示板がQの掲示板のちょうど2倍ならば、Rの掲示板は7枚である。 ウ Qの掲示板が4枚ならば、Pの掲示板は5枚である。

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発言の正誤

15問
初級正答率60%

SとTの2つのクラスが、地域の空き缶回収を2回ずつ行い、それぞれの回に集めた缶の個数を記録した。同じ回に2つのクラスが同じ個数になることはなかった。 この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 少なくとも1回は、SのほうがTより多くの缶を集めた。 Q 1回あたりの平均では、SのほうがTより多くの缶を集めた。 R どちらの回も、SのほうがTより多くの缶を集めた。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Rが正しければ、Pも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Pも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Rも必ず正しい。

初級正答率63%

SとTの2人が、1分間の縄跳びを2回ずつ行い、それぞれの回に跳んだ回数を記録した。同じ回に2人が同じ回数になることはなかった。 この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 2回の合計では、SのほうがTより多く跳んだ。 Q 少なくとも1回は、SのほうがTより多く跳んだ。 R どちらの回も、SのほうがTより多く跳んだ。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Qが正しければ、Pも必ず正しい。 イ Rが正しければ、Pも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Rも必ず正しい。

初級正答率47%

SとTの2人が、同じ湖で開かれた釣り大会に2回ずつ出場し、それぞれの回に釣った魚の匹数を記録した。同じ回に2人が同じ匹数になることはなかった。 この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どちらの回も、SのほうがTより多く釣った。 Q 1回あたりの平均では、SのほうがTより多く釣った。 R 少なくとも1回は、SのほうがTより多く釣った。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Qが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Rが正しければ、Pも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Pも必ず正しい。

初級正答率48%

SとTの2人が、ボウリングを2回行い、それぞれスコアを記録した。同じ回に2人が同じスコアになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの回もSのほうがスコアが高かった。 Q 少なくとも1回はSのほうがスコアが高かった。 R 2回の平均ではSのほうがスコアが高かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Qが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Qも必ず正しい。

中級正答率53%

SとTの2人が、射的を2回ずつ行って得点を競った。同じ回に2人が同じ得点になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの回もSのほうが得点が高かった。 Q 2回の合計得点で、SはTより10点以上高かった。 R 少なくとも1回はSのほうが得点が高かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Rも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Rも必ず正しい。

中級正答率72%

SとTの2人が、同じ実技試験を2回受けた。同じ回に2人が同じ得点になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの回もSのほうが得点が高かった。 Q 少なくとも1回はSのほうが得点が高かった。 R 2人の合計得点の差は10点以上あった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Rも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Pも必ず正しい。

中級正答率52%

SとTの2人が、同じ対戦ゲームを2回行い、それぞれ得点を得た。同じ回に2人が同じ得点になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 2回の合計得点ではSのほうが高かった。 Q 少なくとも1回はSのほうが得点が高かった。 R 少なくとも1回はTのほうが得点が高かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Rが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Pも必ず正しい。 ウ Pが正しければ、Qも必ず正しい。

中級正答率79%

SとTの2つの菓子店が、同じ種類のパンを2回ずつ焼いた。同じ回に2つの店の個数が同じになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 2回の合計で、SはTより8個以上多く焼いた。 Q 少なくとも1回はSのほうが多く焼いた。 R どの回もSのほうが多く焼いた。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Rが正しければ、Pも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Pも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Qも必ず正しい。

中級正答率84%

SとTの2人が、クイズ大会に2回出場し、それぞれポイントを獲得した。同じ回に2人が同じポイントになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの回もSのほうが獲得ポイントが多かった。 Q 2回の合計ではSのほうが獲得ポイントが多かった。 R 2人の合計ポイントの差は10ポイント以上あった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Qが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Qも必ず正しい。

上級正答率69%

SとTの2つの書店で、同じ本を2日間販売した。同じ日に2つの書店の販売冊数が同じになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの日も、SはTより3冊以上多く販売した。 Q 2日間の合計で、SはTより10冊以上多く販売した。 R 2日間の合計ではSのほうが多く販売した。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Pも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Rも必ず正しい。

上級正答率71%

SとTの2人が、同じカードゲームを2回行い、それぞれカードを取った。同じ回に2人が同じ枚数になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 少なくとも1回はSのほうが枚数が多かった。 Q 少なくとも1回はTのほうが枚数が多かった。 R 2人の合計枚数の差は10枚以上あった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Rも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Pも必ず正しい。

上級正答率78%

SとTの2人が、ダーツを2回ずつ投げて得点を競った。同じ回に2人が同じ得点になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 少なくとも1回、SはTより5点以上得点が高かった。 Q 少なくとも1回はTのほうが得点が高かった。 R 2人の合計得点の差は10点以上あった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Rが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Pも必ず正しい。

上級正答率41%

SとTの2つの店が、同じ商品を2日間販売し、日ごとの売上を万円単位で記録した。同じ日に2つの店の売上が同じになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの日も、SはTより5万円以上売上が多かった。 Q 2日間の合計ではSのほうが売上が多かった。 R 2日間の合計で、SはTより10万円以上売上が多かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Rが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Pが正しければ、Rも必ず正しい。

上級正答率57%

SとTの2つの工場が、同じ製品を2回に分けて生産した。同じ回に2つの工場の台数が同じになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 2回の合計で、SはTより9台以上多く生産した。 Q どの回も、SはTより4台以上多く生産した。 R 少なくとも1回はSのほうが多く生産した。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Qが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Rも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Pも必ず正しい。

上級正答率71%

SとTの2人が、フリースローを2回行い、それぞれ決めた本数を数えた。同じ回に2人が同じ本数になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 2回の合計ではTのほうが多く決めた。 Q 2人の合計本数の差は10本以上あった。 R 少なくとも1回はSのほうが多く決めた。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Pも必ず正しい。

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平均から個々の値

24問
初級正答率65%

P、Q、Rの3つの図書館について、1日の貸出冊数を調べた。3つの貸出冊数はいずれも異なる。 Ⅰ)3つの図書館の貸出冊数の平均は600冊である。 Ⅱ)PとQの貸出冊数の平均は450冊である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア PとQの貸出冊数の平均より、Rの貸出冊数のほうが多い。 イ PとQの貸出冊数の差は300冊以上ある。 ウ 3つの図書館の中で最も貸出冊数が少ないのはQである。

初級正答率80%

P、Q、Rの3つの水そうに入っている水の量について次のことがわかっている。 Ⅰ)3つの水そうの水の量の平均は40Lである。 Ⅱ)PとQの水そうの水の量の平均は30Lである。 このとき、Rの水そうに入っている水の量は何Lか。

初級正答率44%

P、Q、R、Sの4つの倉庫に保管されている段ボール箱の数について調べた。4つの倉庫の箱の数はいずれも異なる。 Ⅰ)4つの倉庫の箱の数の平均は60箱である。 Ⅱ)P、Q、Rの3つの倉庫の箱の数の平均は60箱である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア P、Q、Rの3つの倉庫の箱の数の平均より、Sの箱の数のほうが多い。 イ P、Q、Rのうち少なくとも1つは、Sより箱の数が多い。 ウ 4つの倉庫の中で最も箱の数が多いのはSである。

初級正答率32%

P、Q、R、Sの4台の自動販売機について、1日の売上本数を調べた。4台の売上本数はいずれも異なる。 Ⅰ)4台の売上本数の平均は120本である。 Ⅱ)P、Q、Rの3台の売上本数の平均は100本である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア P、Q、Rのうち少なくとも1台は、売上本数が100本以下である。 イ 4台の中で最も売上本数が多いのはSである。 ウ P、Q、Rの3台の売上本数の平均より、Sの売上本数のほうが多い。

初級正答率79%

P、Q、R、Sの4か所の観測地点について、ある日の積雪量を調べた。 Ⅰ)4か所の積雪量の平均は45cmである。 Ⅱ)P、Q、Rの3か所の積雪量の平均は32cmである。 このとき、Sの積雪量は何cmか。

初級正答率77%

P、Q、R、Sの4つの駐車場について、ある日の利用台数を調べた。 Ⅰ)4つの駐車場の利用台数の平均は52台である。 Ⅱ)P、Q、Rの3つの駐車場の利用台数の平均は58台である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア Sの利用台数は、Pより24台少ない。 イ P、Q、Rのうち少なくとも1つは、利用台数が70台以上である。 ウ Sの利用台数は、P、Q、Rの3つの駐車場の利用台数の平均より少ない。

初級正答率40%

P、Q、Rの3人が、釣りに行ってそれぞれが釣った魚の数を数えた。3人が釣った数はいずれも異なる。 Ⅰ)3人が釣った魚の数の平均は34匹である。 Ⅱ)PとQが釣った魚の数の平均は24匹である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア Rが釣った魚の数は、Pより30匹以上多い。 イ 3人の中で最も多く魚を釣ったのはRである。 ウ PとQのうち少なくとも一方は、24匹以上釣った。

中級正答率37%

P、Q、R、S、Tの5人が100点満点の漢字テストを受けた。5人の得点はいずれも異なる。 Ⅰ)5人の得点の平均は64点である。 Ⅱ)P、Q、R、Sの4人の得点の平均は60点である。 Ⅲ)P、Q、Rの3人の得点の平均は52点である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア Sの得点は、Tの得点より4点高い。 イ P、Q、Rの3人の得点の平均より、Tの得点のほうが高い。 ウ 5人の中で最も得点が高いのはSである。

中級正答率83%

P、Q、R、Sの4人の通学時間について次のことがわかっている。 Ⅰ)4人の通学時間の平均は40分である。 Ⅱ)P、Q、Rの3人の通学時間の平均は36分である。 Ⅲ)PとQの通学時間の平均は24分である。 このとき、Rの通学時間は何分か。

中級正答率69%

P、Q、R、S、Tの5つの店について、1日の来客数を調べた。5つの来客数はいずれも異なる。 Ⅰ)5つの店の来客数の平均は120人である。 Ⅱ)PとQの来客数の平均は90人である。 Ⅲ)SとTの来客数の平均は150人である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア 5つの店の中で最も来客数が多いのはSである。 イ SとTの来客数の差は50人以上ある。 ウ PとQのうち少なくとも一方は、Rより来客数が多い。

中級正答率89%

P、Q、R、Sの4冊の本のページ数について次のことがわかっている。 Ⅰ)4冊のページ数の平均は260ページである。 Ⅱ)P、Q、Rの3冊のページ数の平均は230ページである。 Ⅲ)PとQの2冊のページ数の平均は195ページである。 このとき、Rのページ数は何ページか。

中級正答率69%

P、Q、R、S、Tの5つの郵便局について、1日に配達した郵便物の数を調べた。5つの配達通数はいずれも異なる。 Ⅰ)5つの郵便局の配達通数の平均は420通である。 Ⅱ)PとQの配達通数の平均は360通である。 Ⅲ)SとTの配達通数の平均は480通である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア 5つの郵便局の中で最も配達通数が多いのはTである。 イ PとQの配達通数の差は100通以上ある。 ウ SとTのうち少なくとも一方は、Rより配達通数が少ない。

中級正答率41%

P、Q、R、S、Tの5人について、1年間に参加した練習の回数を調べた。5人の練習回数はいずれも異なる。 Ⅰ)5人の練習回数の平均は40回である。 Ⅱ)P、Q、R、Sの4人の練習回数の平均は30回である。 Ⅲ)P、Q、Rの3人の練習回数の平均は18回である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア 5人の中で最も練習回数が多いのはTである。 イ TとSの練習回数の差は14回である。 ウ Sの練習回数より、P、Q、Rの3人の練習回数の平均のほうが多い。

中級正答率84%

P、Q、R、S、Tの5つの世帯について、1か月の電気使用量を調べた。 Ⅰ)5つの世帯の電気使用量の平均は245kWhである。 Ⅱ)PとQの電気使用量の平均は190kWhである。 Ⅲ)SとTの電気使用量の平均は275kWhである。 このとき、Rの世帯の電気使用量は何kWhか。

中級正答率46%

P、Q、R、S、Tの5つの部について、部員数を調べた。5つの部の部員数はいずれも異なる。 Ⅰ)5つの部の部員数の平均は32人である。 Ⅱ)P、Q、R、Sの4つの部の部員数の平均は27人である。 Ⅲ)P、Q、Rの3つの部の部員数の平均は21人である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア Sの部員数は、P、Q、Rの3つの部の部員数の平均より多い。 イ 5つの部の中で最も部員数が多いのはTである。 ウ P、Q、Rのうち少なくとも1つは、部員数が21人以上である。

中級正答率52%

P、Q、R、S、Tの5人が、遠足で撮った写真の枚数を調べた。5人の枚数はいずれも異なる。 Ⅰ)5人の写真の枚数の平均は50枚である。 Ⅱ)PとQの写真の枚数の平均は35枚である。 Ⅲ)SとTの写真の枚数の平均は35枚である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア SとTの写真の枚数の平均は、PとQの写真の枚数の平均より多い。 イ SとTのうち少なくとも一方は、写真の枚数が35枚以上である。 ウ 5人の中で最も多く写真を撮ったのはRである。

中級正答率25%

P、Q、R、S、Tの5つのバス路線について、ある日の乗客数を調べた。 Ⅰ)5つの路線の乗客数の平均は80人である。 Ⅱ)PとQの乗客数の平均は25人である。 Ⅲ)SとTの乗客数の平均は140人である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア Rの乗客数は、Qより20人以上多い。 イ Rの乗客数は、SとTの乗客数の平均より少ない。 ウ SとTのうち少なくとも一方は、乗客数が130人以上である。

中級正答率43%

P、Q、R、S、Tの5人について、1週間の読書時間を調べた。5人の読書時間はいずれも異なる。 Ⅰ)5人の読書時間の平均は60分である。 Ⅱ)P、Q、R、Sの4人の読書時間の平均は70分である。 Ⅲ)P、Q、Rの3人の読書時間の平均は30分である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア P、Q、Rのうち少なくとも1人は、読書時間が40分以上である。 イ P、Q、Rの3人の読書時間の平均は、Tの読書時間より短い。 ウ 5人の中で最も読書時間が長いのはSである。

上級正答率19%

P、Q、R、Sの4つの工場について、1日の生産台数を調べた。4つの生産台数はいずれも異なる。 Ⅰ)4つの工場の生産台数の平均は135台である。 Ⅱ)PとQの生産台数の平均は90台である。 Ⅲ)QとRの生産台数の平均は150台である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア 4つの工場の中で最も生産台数が多いのはSである。 イ Rの生産台数は、Pより120台多い。 ウ PとSの生産台数の平均より、QとRの生産台数の平均のほうが多い。

上級正答率62%

P、Q、R、Sの4つの支店について、1か月の契約件数を調べた。 Ⅰ)4つの支店の契約件数の平均は50件である。 Ⅱ)PとQの契約件数の平均は52件である。 Ⅲ)QとRの契約件数の平均は38件である。 このとき、PとRの契約件数の差は何件か。

上級正答率30%

P、Q、R、Sの4本の木の高さについて次のことがわかっている。 Ⅰ)4本の木の高さの平均は156cmである。 Ⅱ)PとQの高さの平均は142cmである。 Ⅲ)QとRの高さの平均は119cmである。 このとき、PとSの高さの平均は何cmか。

上級正答率38%

P、Q、R、Sの4つの美術館について、1日の入館者数を調べた。 Ⅰ)4つの美術館の入館者数の平均は520人である。 Ⅱ)PとQの入館者数の平均は610人である。 Ⅲ)QとRの入館者数の平均は450人である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア Pの入館者数は、Rより320人多い。 イ PとSの入館者数の平均は、QとRの入館者数の平均より多い。 ウ PとQのうち少なくとも一方は、入館者数が610人以上である。

上級正答率19%

P、Q、R、Sの4つの店について、ある日のパンの販売個数を調べた。4つの店の販売個数はいずれも異なる。 Ⅰ)4つの店の販売個数の平均は36個である。 Ⅱ)PとSの販売個数の平均は41個である。 Ⅲ)QとSの販売個数の平均は29個である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア QとRの販売個数の平均は、PとSの販売個数の平均より多い。 イ 4つの店の中で最も販売個数が多いのはPである。 ウ QとSのうち少なくとも一方は、販売個数が36個以上である。

上級正答率42%

P、Q、R、Sの4つの家庭菜園について、この夏に収穫したトマトの個数を調べた。4つの収穫個数はいずれも異なる。 Ⅰ)4つの家庭菜園の収穫個数の平均は48個である。 Ⅱ)QとRの収穫個数の平均は40個である。 Ⅲ)RとSの収穫個数の平均は26個である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア Qの収穫個数は、Sより14個多い。 イ PとQの収穫個数の平均は、RとSの収穫個数の平均より多い。 ウ 4つの家庭菜園の中で最も収穫個数が多いのはPである。

▶

人口密度

24問
初級正答率51%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 250人 | | R市 | 350人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市の人口密度は、P市とR市を合わせた地域の人口密度に等しい - イ Q市の人口はR市の人口より多い

初級正答率70%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 600人 | | R市 | 900人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市の人口の和は、Q市の人口の3倍である - イ R市の人口はQ市の人口より多い

初級正答率69%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 200人 | | Q市 | 800人 | | R市 | 500人 | P市とR市の面積は等しく、Q市の面積はP市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり350人である - イ P市の人口はR市の人口より多い

初級正答率73%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 700人 | | Q市 | 550人 | | R市 | 850人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり775人である - イ Q市の人口はR市の人口より少ない

初級正答率49%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 400人 | | Q市 | 250人 | | R市 | 550人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市の人口は80000人である - イ Q市の人口はR市の人口より少ない

初級正答率73%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 450人 | | R市 | 750人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり550人である - イ P市の人口はQ市の人口より多い

初級正答率74%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 250人 | | Q市 | 850人 | | R市 | 350人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市の人口はR市の人口より多い - イ P市の人口は25000人である

中級正答率47%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 350人 | | R市 | 550人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり250人である - イ Q市の人口はP市の人口より多い

中級正答率73%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 250人 | | R市 | 650人 | P市とR市の面積は等しく、Q市の面積はP市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり400人である - イ Q市の人口はR市の人口より多い

中級正答率48%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 650人 | | R市 | 350人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア R市の人口は52500人である - イ Q市の人口はR市の人口より多い

中級正答率54%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 200人 | | Q市 | 500人 | | R市 | 800人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり600人である - イ Q市の人口は20000人以上である

中級正答率78%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 250人 | | Q市 | 850人 | | R市 | 550人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり750人である - イ P市の人口は30000人より多い

中級正答率67%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 700人 | | Q市 | 200人 | | R市 | 400人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市とR市の人口の和は、P市の人口の2倍である - イ P市の人口はR市の人口より多い

中級正答率34%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 750人 | | Q市 | 400人 | | R市 | 600人 | Q市とR市の面積は等しい。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とQ市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり750人より高い - イ P市の人口密度は、Q市とR市を合わせた地域の人口密度より低い

中級正答率50%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 450人 | | Q市 | 850人 | | R市 | 200人 | P市とQ市の面積は等しい。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり200人より低い - イ R市の人口はQ市の人口より多い

中級正答率48%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 350人 | | Q市 | 400人 | | R市 | 850人 | P市とR市の面積は等しい。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市の人口密度は、P市とR市を合わせた地域の人口密度に等しい - イ Q市の人口はP市の人口より多い

中級正答率48%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 700人 | | Q市 | 200人 | | R市 | 800人 | P市とR市の面積は等しく、Q市の面積はP市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とQ市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり325人である - イ Q市とR市の人口の和は、P市の人口の2倍である

中級正答率63%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 300人 | | Q市 | 600人 | | R市 | 900人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市の人口密度は、P市とR市を合わせた地域の人口密度に等しい - イ P市とR市の人口の和は、Q市の人口の3倍である

上級正答率42%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 300人 | | Q市 | 900人 | | R市 | 500人 | Q市とR市の面積は等しい。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とQ市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり600人より高い - イ P市の人口はR市の人口より多い

上級正答率30%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 500人 | | Q市 | 150人 | | R市 | 750人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積より広い。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とQ市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり325人より高い - イ Q市の人口はP市の人口より多い

上級正答率27%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 850人 | | Q市 | 450人 | | R市 | 250人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積より広い。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり550人より高い - イ R市の人口はP市の人口より多い

上級正答率42%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 550人 | | Q市 | 250人 | | R市 | 500人 | Q市とR市の面積は等しい。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり650人より高い - イ R市の人口はQ市の人口の3倍である

上級正答率37%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 900人 | | Q市 | 150人 | | R市 | 300人 | P市とR市の面積は等しく、Q市の面積はP市の面積より広い。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とQ市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり525人より低い - イ Q市の人口はR市の人口の2倍である

上級正答率52%

3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 200人 | | Q市 | 400人 | | R市 | 650人 | P市とQ市の面積は等しい。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市の人口はP市の人口の2倍である - イ P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり425人である

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条件が足りているか

16問
初級正答率55%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 PとQの2人が折り鶴を折った。2人とも1羽以上折り、2人が折った折り鶴は合わせて24羽であった。Pは何羽折ったか。 - ア PはQより6羽多く折った - イ Pが折った折り鶴の数は3の倍数である

初級正答率58%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 PとQの2人が空き缶を集めた。2人とも1個以上集め、2人が集めた空き缶は合わせて30個であった。Pは何個集めたか。 - ア Pが集めた空き缶の数は5の倍数である - イ Pが集めた空き缶の数はQの2倍である

初級正答率76%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、R、Sの4人が100点満点の理科の小テストを受けたところ、4人の平均点は65点であった。Pの点数は何点か。 - ア Q、R、Sの3人の合計点は180点である - イ PはQより8点高い

初級正答率38%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、Rの3人でボールペンを14本分けた。3人とも少なくとも1本は受け取った。Pは何本受け取ったか。 - ア Pが受け取った本数は、QとRが受け取った本数の合計より2本多い - イ QとRが受け取った本数は同じである

初級正答率45%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 ある学校にP、Q、Rの3つの部がある。3つの部の部員数の平均は20人である。部Pの部員は何人か。 - ア 部Qと部Rの部員数の合計は34人である - イ 部Pの部員数は、部Qと部Rの部員数の合計より8人少ない

初級正答率86%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、R、Sの4人が窓口に並んで手続きをした。同時に手続きをした者はいなかった。Pは何番目に手続きをしたか。 - ア Sは4人のうち最後に手続きをした - イ Pより先に手続きをした者はいない

中級正答率70%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、Rの3人がどんぐりを拾った。3人とも1個以上拾い、3人が拾ったどんぐりは合わせて66個であった。Rは何個拾ったか。 - ア PはQより12個多く拾った - イ RはQより6個多く拾った

中級正答率73%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、R、Sの4人が図書館に到着した。同時に到着した者はいなかった。Pは何番目に到着したか。 - ア PはQより先に到着し、QはRより先に到着した - イ Rは3番目に到着した

中級正答率44%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 PとQの2つの畑がある。2つの畑の面積の合計は200a、2つの畑でとれた作物の合計は6000kgである。畑Pの1aあたりの収穫量は何kgか。 - ア 畑Pの面積は120aである - イ 畑Pでとれた作物は4200kgである

中級正答率24%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 同じ大きさの正方形のタイルを、縦にP枚、横にQ枚並べて長方形を作ったところ、タイルはちょうど48枚であった。PとQはどちらも1以上の整数で、PはQより大きい。Pはいくつか。 - ア Pは12以上である - イ Qは4の倍数である

中級正答率45%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P町とQ町が共同で施設を建てた。2つの町が負担した金額の合計は90万円、2つの町の住民数の合計は1500人である。P町では住民1人あたり何円を負担したことになるか。 - ア P町の住民は600人である - イ P町が負担した金額は、Q町が負担した金額より多い

上級正答率60%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、Rの3人が計算ドリルを解いた。3人とも1問以上解き、3人が解いた問題数の平均は40問であった。Pは何問解いたか。 - ア PとQが解いた問題数の合計は85問である - イ QとRが解いた問題数の合計は70問である

上級正答率20%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、R、Sの4人が1か月に読んだ本の冊数は、いずれも1冊以上10冊以下であった。4人が読んだ冊数の平均は9冊である。Pは何冊読んだか。 - ア Q、R、Sの3人が読んだ冊数の合計は30冊である - イ Pが読んだ冊数は6冊以下である

上級正答率83%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、R、Sの4人の身長を測ったところ、同じ身長の者はいなかった。Pは高いほうから何番目か。 - ア PはQより高く、RはSより高い - イ Qは最も低い者ではない

上級正答率70%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、Rの3つの花壇に、苗を合わせて15本植えた。どの花壇にも1本以上植えた。花壇Pに植えた苗は何本か。 - ア 花壇Qに植えた本数は、花壇Rに植えた本数の2倍である - イ 花壇Pに植えた本数は10本以上である

上級正答率67%

次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 1以上の整数PとQがあり、PはQより大きい。PとQの積は72である。Pはいくつか。 - ア PとQの差は6である - イ Pは偶数である

青島一平監修: 青島一平(元県庁職員・博士号保有)

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