SPI推論の練習問題
103問推論は、与えられた条件から確実にいえることを導く問題です。SPIの非言語分野で最も出題数が多く、対策の中心となる単元です。
問題一覧(パターン別)
▶順番
24問
順番
24問P、Q、R、Sの4人が窓口で手続きをした。手続きを終えた時刻はすべて異なる。 Ⅰ)PはQより先に手続きを終えた。 Ⅱ)RはPより先に手続きを終えた。 Ⅲ)Sが手続きを終えたのは1番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは1番目に手続きを終えた。 イ Qは4番目に手続きを終えた。 ウ Pは1番目に手続きを終えた。
P、Q、R、Sの4人が課題を提出した。提出した順に1番目から4番目までとし、同時に提出した者はいなかった。 Ⅰ)Pのすぐ次にQが提出した。 Ⅱ)Rは1番目ではなかった。 Ⅲ)Sは4番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは4番目に提出した。 イ Sは1番目に提出した。 ウ Pは1番目に提出した。
P、Q、R、Sの4人がマラソン大会に出場した。ゴールした順に1番目から4番目までとし、同時にゴールした者はいなかった。 Ⅰ)PはQより先にゴールした。 Ⅱ)Pのすぐ次にRがゴールした。 Ⅲ)Pは2番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Sは2番目にゴールした。 イ Qは3番目にゴールした。 ウ Pは1番目にゴールした。
P、Q、R、Sの4人が研究会で順番に発表した。発表した順に1番目から4番目までとし、同時に発表した者はいなかった。 Ⅰ)PはQより先に発表した。 Ⅱ)PはRより先に発表した。 Ⅲ)QはSより先に発表した。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは2番目に発表した。 イ Qは2番目に発表した。 ウ Rは3番目に発表した。
P、Q、R、Sの4人が美術館に入館した。入館した順に1番目から4番目までとし、同時に入館した者はいなかった。 Ⅰ)Sのすぐ次にPが入館した。 Ⅱ)Rは2番目ではなかった。 Ⅲ)Qは4番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Rは3番目に入館した。 イ Pは2番目に入館した。 ウ Qは1番目に入館した。
P、Q、R、Sの4人が昼食を食べ終えた。食べ終えた順に1番目から4番目までとし、同時に食べ終えた者はいなかった。 Ⅰ)PはQより先に食べ終えた。 Ⅱ)PはSより先に食べ終えた。 Ⅲ)Pは1番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは2番目に食べ終えた。 イ Rは1番目に食べ終えた。 ウ Qは3番目に食べ終えた。
P、Q、R、S、Tの5人が作業を終えた。作業を終えた時刻はすべて異なる。 Ⅰ)PはQより先に作業を終えた。 Ⅱ)RはSより先に作業を終えた。 Ⅲ)Tが作業を終えたのは、Rより後で、Pより先であった。 Ⅳ)Sは5番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは1番目に作業を終えた。 イ Qは5番目に作業を終えた。 ウ Pは2番目に作業を終えた。
P、Q、R、S、Tの5人の身長を測ったところ、5人の身長はすべて異なっていた。 Ⅰ)Rの身長は、PとQの身長の平均に等しかった。 Ⅱ)Qの身長はPの身長より高かった。 Ⅲ)Sの身長は5人の中で最も低かった。 Ⅳ)Tの身長はQの身長より低かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Rは身長の高い順で2番目である。 イ Sは身長の高い順で4番目である。 ウ Tは身長の高い順で4番目である。
P、Q、R、S、Tの5人の通学時間を調べたところ、5人の通学時間はすべて異なっていた。 Ⅰ)Sの通学時間は、PとTの通学時間の平均に等しかった。 Ⅱ)Pの通学時間はTの通学時間より長かった。 Ⅲ)Qの通学時間は5人の中で最も長かった。 Ⅳ)Rの通学時間はPの通学時間より短かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Tは通学時間の長い順で2番目である。 イ Sは通学時間の長い順で5番目である。 ウ Rは通学時間の長い順で3番目である。
P、Q、R、S、Tの5人が1年間に読んだ本の冊数を調べたところ、5人の冊数はすべて異なっていた。 Ⅰ)Pが読んだ冊数は、Qが読んだ冊数より6冊多い。 Ⅱ)Sが読んだ冊数は、Tが読んだ冊数より3冊多い。 Ⅲ)Rが読んだ冊数は、Qが読んだ冊数より2冊少ない。 Ⅳ)Tが読んだ冊数は、Rより多く、Pより少ない。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Rは冊数の多い順で1番目である。 イ Sは冊数の多い順で1番目である。 ウ Qは冊数の多い順で4番目である。
P、Q、R、S、Tの5人が順に電話をかけた。電話をかけた順に1番目から5番目までとし、同時に電話をかけた者はいなかった。 Ⅰ)PはQより先に電話をかけた。 Ⅱ)Pのすぐ次にSが電話をかけた。 Ⅲ)Sは2番目ではなかった。 Ⅳ)Tは1番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは1番目に電話をかけた。 イ Sは3番目に電話をかけた。 ウ Tは2番目に電話をかけた。
P、Q、R、S、Tの5つの都市について、ある日の最高気温を調べた。気温の高い順に1番目から5番目までとし、5つの都市の気温はすべて異なっていた。 Ⅰ)Pの気温は、QとRの気温の平均に等しかった。 Ⅱ)Pの気温はQの気温より高かった。 Ⅲ)Sの気温は5つの都市の中で最も高かった。 Ⅳ)Qの気温は、高いほうから数えて4番目ではなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは気温の高い順で4番目である。 イ Rは気温の高い順で4番目である。 ウ Tは気温の高い順で2番目である。
P、Q、R、S、Tの5つの店舗について、先月の売上を調べた。売上の多い順に1番目から5番目までとし、5つの店舗の売上はすべて異なっていた。 Ⅰ)Pの売上は、QとRの売上の平均に等しかった。 Ⅱ)Pの売上はQの売上より多かった。 Ⅲ)Rの売上はSの売上より多かった。 Ⅳ)Tの売上は5つの店舗の中で最も少なかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは売上の多い順で2番目である。 イ Qは売上の多い順で3番目である。 ウ Sは売上の多い順で2番目である。
P、Q、R、S、Tの5人の所持金を調べた。所持金の多い順に1番目から5番目までとし、5人の所持金はすべて異なっていた。 Ⅰ)Qの所持金は、Pの所持金より600円多い。 Ⅱ)Sの所持金は、Tの所持金より200円多い。 Ⅲ)Pの所持金はTの所持金より多い。 Ⅳ)Rの所持金は、Sより多く、Qより少ない。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは所持金の多い順で1番目である。 イ Rは所持金の多い順で3番目である。 ウ Tは所持金の多い順で4番目である。
P、Q、R、S、Tの5人がクイズ大会でポイントを獲得した。獲得したポイントは5人ともすべて異なる。ポイントの多い順に1番目から5番目までとする。 Ⅰ)Tが獲得したポイントは、Rが獲得したポイントより11ポイント多かった。 Ⅱ)Pが獲得したポイントは、Qが獲得したポイントより7ポイント多かった。 Ⅲ)Rが獲得したポイントは、Qが獲得したポイントより多かった。 Ⅳ)Rはポイントの多い順で4番目だった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pはポイントの多い順で2番目である。 イ Sはポイントの多い順で5番目である。 ウ Tはポイントの多い順で1番目である。
P、Q、R、S、Tの5人が握力を測定したところ、5人の握力はすべて異なっていた。握力の大きい順に1番目から5番目までとする。 Ⅰ)Pの握力は、QとSの握力の平均に等しかった。 Ⅱ)Qの握力はSの握力より大きかった。 Ⅲ)Rの握力は5人の中で最も小さかった。 Ⅳ)Tの握力は5人の中で最も大きくはなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは握力の大きい順で4番目である。 イ Qは握力の大きい順で2番目である。 ウ Sは握力の大きい順で3番目である。
P、Q、R、S、Tの5人がトマトを収穫した。収穫した個数は5人ともすべて異なる。個数の多い順に1番目から5番目までとする。 Ⅰ)Pが収穫した個数は、Qが収穫した個数より7個多かった。 Ⅱ)Rが収穫した個数は、Sが収穫した個数より11個多かった。 Ⅲ)Pが収穫した個数は、Rが収穫した個数より多かった。 Ⅳ)Rは個数の多い順で2番目だった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは個数の多い順で3番目である。 イ Qは個数の多い順で4番目である。 ウ Tは個数の多い順で1番目である。
P、Q、R、S、Tの5人の1日の睡眠時間を調べたところ、5人の睡眠時間はすべて異なっていた。睡眠時間の長い順に1番目から5番目までとする。 Ⅰ)Tの睡眠時間は、PとRの睡眠時間の平均に等しかった。 Ⅱ)Rの睡眠時間はPの睡眠時間より長かった。 Ⅲ)Qの睡眠時間は5人の中で最も長かった。 Ⅳ)Sの睡眠時間は5人の中で最も短くはなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rは睡眠時間の長い順で2番目である。 イ Pは睡眠時間の長い順で5番目である。 ウ Sは睡眠時間の長い順で3番目である。
P、Q、R、S、Tの5人の年齢を調べたところ、5人の年齢はすべて異なっていた。 Ⅰ)Qの年齢は、Pの年齢より8歳上である。 Ⅱ)Sの年齢は、Rの年齢より5歳上である。 Ⅲ)QとRの年齢の差は3歳である。 Ⅳ)Tの年齢は、Rより上で、Sより下である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Tは年上の順で2番目である。 イ Pは年上の順で5番目である。 ウ Qは年上の順で1番目である。
P、Q、R、Sの4人が小テストを2回受け、1回目と2回目のそれぞれで1位から4位までの順位がついた。1回目・2回目とも、同順位の者はいなかった。 Ⅰ)Pは1回目で1位だった。 Ⅱ)Rの2回目の順位は、1回目の順位より2つ上(順位の数字が2つ小さい)だった。 Ⅲ)Sは2回目で4位だった。 Ⅳ)2回の順位の合計が最も小さかったのはPで、Pと同じ合計の者はいなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Qは1回目で2位である。 イ Pは2回目で1位である。 ウ Rは1回目で2位である。
P、Q、R、S、Tの5人が荷物を1つずつ持っている。荷物の重い順に1番目から5番目までとし、5つの荷物の重さはすべて異なっていた。 Ⅰ)Pの荷物は、Qの荷物より12kg重い。 Ⅱ)Rの荷物は、Sの荷物より6kg重い。 Ⅲ)QとRの荷物の重さの差は4kgである。 Ⅳ)Tの荷物は、Qより重く、Pより軽い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは荷物の重い順で1番目である。 イ Sは荷物の重い順で5番目である。 ウ Tは荷物の重い順で2番目である。
P、Q、R、Sの4人が100m走と走り幅跳びに出場し、それぞれの競技で1位から4位までの順位がついた。どちらの競技も、同順位の者はいなかった。 Ⅰ)Pは100m走で1位だった。 Ⅱ)Qは走り幅跳びで2位だった。 Ⅲ)Rの走り幅跳びの順位は、100m走の順位より1つ上(順位の数字が1つ小さい)だった。 Ⅳ)2つの競技の順位の合計が最も小さかったのはRで、Rと同じ合計の者はいなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Pは走り幅跳びで1位である。 イ Qは100m走で3位である。 ウ Sは走り幅跳びで4位である。
P、Q、R、Sの4人が書道と珠算の検定試験を受け、それぞれの検定で1位から4位までの順位がついた。どちらの検定でも同順位の者はいなかった。 Ⅰ)Pは書道で1位だった。 Ⅱ)Rは珠算で1位だった。 Ⅲ)Qの書道の順位は、珠算の順位より2つ上(順位の数字が2つ小さい)だった。 Ⅳ)2つの検定の順位の合計が最も小さかったのはPで、Pと同じ合計の者はいなかった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pは珠算で3位である。 イ Qは書道で2位である。 ウ Sは珠算で4位である。
P、Q、R、S、Tの5人が1週間に走った距離を調べたところ、5人の距離はすべて異なっていた。距離の長い順に1番目から5番目までとする。 Ⅰ)Pが走った距離は、Qが走った距離より6km長かった。 Ⅱ)Pが走った距離とRが走った距離の差は7kmであった。 Ⅲ)Pは距離の長い順で2番目だった。 Ⅳ)Sは距離の長い順で3番目だった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。 ア Qは距離の長い順で5番目である。 イ Tは距離の長い順で1番目である。 ウ Rは距離の長い順で4番目である。
▶内訳
16問
内訳
16問6人が3つの委員会P、Q、Rのいずれか1つに所属した。 Ⅰ)どの委員会にも1人以上が所属した。 Ⅱ)Pの委員会の人数は、Qの委員会の人数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Qの委員会が1人ならば、Rの委員会は2人である。 イ Pの委員会が2人ならば、Rの委員会は2人である。 ウ Rの委員会が2人ならば、Qの委員会は1人である。
P、Q、R、Sの4人が腕相撲の総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはQに勝った。 Ⅱ)SはPに勝った。 Ⅲ)QはRに勝った。 Ⅳ)Sは1勝2敗であった。 このとき、4人のうち、対戦結果がすべて確定するのはだれか。
3つの本棚P、Q、Rに、雑誌を7冊すべて並べた。 Ⅰ)どの本棚にも雑誌を1冊以上並べた。 Ⅱ)Pの本棚の雑誌の数は、Qの本棚の雑誌の数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pの本棚が2冊ならば、Rの本棚は4冊である。 イ Qの本棚が1冊ならば、Rの本棚は3冊である。 ウ Rの本棚が3冊ならば、Pの本棚は3冊である。
3つのプランターP、Q、Rに、苗を8本すべて植えた。 Ⅰ)どのプランターにも苗を1本以上植えた。 Ⅱ)Pのプランターの苗の数は、Qのプランターの苗の数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rのプランターが4本以上ならば、Qのプランターは1本である。 イ Qのプランターが3本ならば、Rのプランターは1本である。 ウ Pのプランターが3本ならば、Rのプランターは4本である。
P、Q、R、Sの4人がオセロの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはRに勝った。 Ⅱ)SはPに勝った。 Ⅲ)SはQに勝った。 Ⅳ)Rは2勝1敗であった。 このとき、4人のうち、対戦結果がすべて確定するのはだれか。
3つの花壇P、Q、Rに、球根を10個すべて植えた。 Ⅰ)どの花壇にも球根を1個以上植えた。 Ⅱ)Pの花壇の球根の数は、Qの花壇の球根の数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rの花壇が7個ならば、Qの花壇は1個である。 イ Pの花壇が5個ならば、Qの花壇は2個である。 ウ Qの花壇が4個ならば、Rの花壇は1個である。
3つの筆立てP、Q、Rに、鉛筆を9本すべて入れた。 Ⅰ)どの筆立てにも鉛筆を1本以上入れた。 Ⅱ)Pの筆立ての鉛筆の数は、Qの筆立ての鉛筆の数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rの筆立てが最も多いならば、Pの筆立ては3本である。 イ PとRの筆立てが同じ本数ならば、Qの筆立ては1本である。 ウ Qの筆立てが3本ならば、Pの筆立ては4本である。
P、Q、R、Sの4人が囲碁の総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはQに勝った。 Ⅱ)RはPに勝った。 Ⅲ)SはQに勝った。 Ⅳ)Pは2勝1敗であった。 このとき、4人のうち、対戦結果がすべて確定するのはだれか。
P、Q、R、Sの4チームがバレーボールの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはQに勝った。 Ⅱ)RはPに勝った。 Ⅲ)SはRに勝った。 Ⅳ)Qは2勝1敗であった。 このとき、次のア、イ、ウのうち、それだけを加えれば6試合すべての勝敗が決まるものはどれか。 ア Pは2勝1敗であった。 イ Rは1勝2敗であった。 ウ Sの勝ち数はPの勝ち数より多い。
3つの部屋P、Q、Rに、いすを9脚すべて置いた。 Ⅰ)どの部屋にもいすを1脚以上置いた。 Ⅱ)Pの部屋のいすの数は、Qの部屋のいすの数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Rの部屋がPの部屋より多いならば、Qの部屋は1脚である。 イ PとQの部屋のいすの合計が、Rの部屋より1脚多いならば、Rの部屋は4脚である。 ウ Rの部屋が5脚ならば、Pの部屋は3脚である。
P、Q、R、Sの4人がダーツの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)QはPに勝った。 Ⅱ)RはPに勝った。 Ⅲ)SはPに勝った。 Ⅳ)Qは1勝2敗であった。 このとき、次のア、イ、ウのうち、それだけを加えれば6試合すべての勝敗が決まるものはどれか。 ア Pは1勝もできなかった。 イ QはRに負けた。 ウ Rは2勝1敗であった。
3つの水槽P、Q、Rに、めだかを10匹すべて入れた。 Ⅰ)どの水槽にもめだかを1匹以上入れた。 Ⅱ)Pの水槽のめだかの数は、Qの水槽のめだかの数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア PとQの水槽のめだかの合計が、Rの水槽のめだかの数の4倍ならば、Rの水槽は2匹である。 イ Rの水槽が6匹以上ならば、Qの水槽は1匹である。 ウ QとRの水槽が同じ匹数ならば、Pの水槽は6匹である。
P、Q、R、Sの4チームがカーリングの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)QはPに勝った。 Ⅱ)PはRに勝った。 Ⅲ)QはSに勝った。 Ⅳ)Pは2勝1敗であった。 このとき、次のア、イ、ウのうち、それだけを加えれば6試合すべての勝敗が決まるものはどれか。 ア PはSに勝った。 イ SはQに負けた。 ウ Rは1勝2敗であった。
3つの皿P、Q、Rに、クッキーを10枚すべてのせた。 Ⅰ)どの皿にもクッキーを1枚以上のせた。 Ⅱ)Pの皿のクッキーの数は、Qの皿のクッキーの数より多い。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ず正しいといえるのはどれか。 ア Pの皿が2枚ならば、Rの皿は6枚である。 イ Qの皿が2枚ならば、Pの皿は4枚である。 ウ Rの皿が3枚ならば、Qの皿は1枚である。
P、Q、R、Sの4チームがハンドボールの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)SはPに勝った。 Ⅱ)RはSに勝った。 Ⅲ)Qは2勝1敗であった。 Ⅳ)Sは1勝2敗であった。 このとき、4チームのうち、対戦結果がすべて確定するのはどれか。
P、Q、R、Sの4チームがフットサルの総あたり戦を行った。引き分けはなかったものとする。 Ⅰ)PはQに勝った。 Ⅱ)PはRに勝った。 Ⅲ)SはQに勝った。 Ⅳ)Pは2勝1敗であった。 このとき、次のア、イ、ウのうち、それだけを加えれば6試合すべての勝敗が決まるものはどれか。 ア Rは2勝1敗であった。 イ Qの勝ち数はRの勝ち数より多い。 ウ Sは3勝した。
▶発言の正誤
15問
発言の正誤
15問SとTの2人が、同じ小テストを2回受けた。同じ回に2人が同じ得点になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの回もSのほうが得点が高かった。 Q 2回の合計得点ではSのほうが高かった。 R 少なくとも1回はSのほうが得点が高かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Rも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Pも必ず正しい。
SとTの2つの畑で、同じ作物を2回収穫し、収穫量を箱の数で数えた。同じ回に2つの畑の収穫量が同じになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの回もSのほうが収穫量が多かった。 Q 2回の合計ではSのほうが収穫量が多かった。 R 少なくとも1回はSのほうが収穫量が多かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Qが正しければ、Pも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Rも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Qも必ず正しい。
SとTの2人が、輪投げを2回ずつ行って得点を競った。同じ回に2人が同じ得点になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 少なくとも1回はSのほうが得点が高かった。 Q どの回もSのほうが得点が高かった。 R 2回の合計得点ではSのほうが高かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Qが正しければ、Pも必ず正しい。 イ Rが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Pが正しければ、Rも必ず正しい。
SとTの2人が、ボウリングを2回行い、それぞれスコアを記録した。同じ回に2人が同じスコアになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの回もSのほうがスコアが高かった。 Q 少なくとも1回はSのほうがスコアが高かった。 R 2回の平均ではSのほうがスコアが高かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Qが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Qも必ず正しい。
SとTの2人が、射的を2回ずつ行って得点を競った。同じ回に2人が同じ得点になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの回もSのほうが得点が高かった。 Q 2回の合計得点で、SはTより10点以上高かった。 R 少なくとも1回はSのほうが得点が高かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Rも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Rも必ず正しい。
SとTの2人が、同じ実技試験を2回受けた。同じ回に2人が同じ得点になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの回もSのほうが得点が高かった。 Q 少なくとも1回はSのほうが得点が高かった。 R 2人の合計得点の差は10点以上あった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Rも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Pも必ず正しい。
SとTの2人が、同じ対戦ゲームを2回行い、それぞれ得点を得た。同じ回に2人が同じ得点になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 2回の合計得点ではSのほうが高かった。 Q 少なくとも1回はSのほうが得点が高かった。 R 少なくとも1回はTのほうが得点が高かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Rが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Pも必ず正しい。 ウ Pが正しければ、Qも必ず正しい。
SとTの2つの菓子店が、同じ種類のパンを2回ずつ焼いた。同じ回に2つの店の個数が同じになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 2回の合計で、SはTより8個以上多く焼いた。 Q 少なくとも1回はSのほうが多く焼いた。 R どの回もSのほうが多く焼いた。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Rが正しければ、Pも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Pも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Qも必ず正しい。
SとTの2人が、クイズ大会に2回出場し、それぞれポイントを獲得した。同じ回に2人が同じポイントになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの回もSのほうが獲得ポイントが多かった。 Q 2回の合計ではSのほうが獲得ポイントが多かった。 R 2人の合計ポイントの差は10ポイント以上あった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Qが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Qも必ず正しい。
SとTの2つの書店で、同じ本を2日間販売した。同じ日に2つの書店の販売冊数が同じになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの日も、SはTより3冊以上多く販売した。 Q 2日間の合計で、SはTより10冊以上多く販売した。 R 2日間の合計ではSのほうが多く販売した。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Pも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Rも必ず正しい。
SとTの2人が、同じカードゲームを2回行い、それぞれカードを取った。同じ回に2人が同じ枚数になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 少なくとも1回はSのほうが枚数が多かった。 Q 少なくとも1回はTのほうが枚数が多かった。 R 2人の合計枚数の差は10枚以上あった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Qが正しければ、Rも必ず正しい。 ウ Rが正しければ、Pも必ず正しい。
SとTの2人が、ダーツを2回ずつ投げて得点を競った。同じ回に2人が同じ得点になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 少なくとも1回、SはTより5点以上得点が高かった。 Q 少なくとも1回はTのほうが得点が高かった。 R 2人の合計得点の差は10点以上あった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Rが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Pも必ず正しい。
SとTの2つの店が、同じ商品を2日間販売し、日ごとの売上を万円単位で記録した。同じ日に2つの店の売上が同じになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P どの日も、SはTより5万円以上売上が多かった。 Q 2日間の合計ではSのほうが売上が多かった。 R 2日間の合計で、SはTより10万円以上売上が多かった。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Rが正しければ、Qも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Pが正しければ、Rも必ず正しい。
SとTの2つの工場が、同じ製品を2回に分けて生産した。同じ回に2つの工場の台数が同じになることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 2回の合計で、SはTより9台以上多く生産した。 Q どの回も、SはTより4台以上多く生産した。 R 少なくとも1回はSのほうが多く生産した。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Qが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Rも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Pも必ず正しい。
SとTの2人が、フリースローを2回行い、それぞれ決めた本数を数えた。同じ回に2人が同じ本数になることはなかった。この結果について、次の3つの報告P、Q、Rがあった。ただし、報告のすべてが正しいとは限らない。 P 2回の合計ではTのほうが多く決めた。 Q 2人の合計本数の差は10本以上あった。 R 少なくとも1回はSのほうが多く決めた。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、正しいものはどれか。 ア Pが正しければ、Rも必ず正しい。 イ Pが正しければ、Qも必ず正しい。 ウ Qが正しければ、Pも必ず正しい。
▶平均から個々の値
16問
平均から個々の値
16問P、Q、Rの3つの図書館について、1日の貸出冊数を調べた。3つの貸出冊数はいずれも異なる。 Ⅰ)3つの図書館の貸出冊数の平均は600冊である。 Ⅱ)PとQの貸出冊数の平均は450冊である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア PとQの貸出冊数の平均より、Rの貸出冊数のほうが多い。 イ PとQの貸出冊数の差は300冊以上ある。 ウ 3つの図書館の中で最も貸出冊数が少ないのはQである。
P、Q、Rの3つの水そうに入っている水の量について次のことがわかっている。 Ⅰ)3つの水そうの水の量の平均は40Lである。 Ⅱ)PとQの水そうの水の量の平均は30Lである。 このとき、Rの水そうに入っている水の量は何Lか。
P、Q、R、Sの4つの倉庫に保管されている段ボール箱の数について調べた。4つの倉庫の箱の数はいずれも異なる。 Ⅰ)4つの倉庫の箱の数の平均は60箱である。 Ⅱ)P、Q、Rの3つの倉庫の箱の数の平均は60箱である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア P、Q、Rの3つの倉庫の箱の数の平均より、Sの箱の数のほうが多い。 イ P、Q、Rのうち少なくとも1つは、Sより箱の数が多い。 ウ 4つの倉庫の中で最も箱の数が多いのはSである。
P、Q、R、Sの4台の自動販売機について、1日の売上本数を調べた。4台の売上本数はいずれも異なる。 Ⅰ)4台の売上本数の平均は120本である。 Ⅱ)P、Q、Rの3台の売上本数の平均は100本である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア P、Q、Rのうち少なくとも1台は、売上本数が100本以下である。 イ 4台の中で最も売上本数が多いのはSである。 ウ P、Q、Rの3台の売上本数の平均より、Sの売上本数のほうが多い。
P、Q、R、Sの4か所の観測地点について、ある日の積雪量を調べた。 Ⅰ)4か所の積雪量の平均は45cmである。 Ⅱ)P、Q、Rの3か所の積雪量の平均は32cmである。 このとき、Sの積雪量は何cmか。
P、Q、R、S、Tの5人が100点満点の漢字テストを受けた。5人の得点はいずれも異なる。 Ⅰ)5人の得点の平均は64点である。 Ⅱ)P、Q、R、Sの4人の得点の平均は60点である。 Ⅲ)P、Q、Rの3人の得点の平均は52点である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア Sの得点は、Tの得点より4点高い。 イ P、Q、Rの3人の得点の平均より、Tの得点のほうが高い。 ウ 5人の中で最も得点が高いのはSである。
P、Q、R、Sの4人の通学時間について次のことがわかっている。 Ⅰ)4人の通学時間の平均は40分である。 Ⅱ)P、Q、Rの3人の通学時間の平均は36分である。 Ⅲ)PとQの通学時間の平均は24分である。 このとき、Rの通学時間は何分か。
P、Q、R、S、Tの5つの店について、1日の来客数を調べた。5つの来客数はいずれも異なる。 Ⅰ)5つの店の来客数の平均は120人である。 Ⅱ)PとQの来客数の平均は90人である。 Ⅲ)SとTの来客数の平均は150人である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア 5つの店の中で最も来客数が多いのはSである。 イ SとTの来客数の差は50人以上ある。 ウ PとQのうち少なくとも一方は、Rより来客数が多い。
P、Q、R、Sの4冊の本のページ数について次のことがわかっている。 Ⅰ)4冊のページ数の平均は260ページである。 Ⅱ)P、Q、Rの3冊のページ数の平均は230ページである。 Ⅲ)PとQの2冊のページ数の平均は195ページである。 このとき、Rのページ数は何ページか。
P、Q、R、S、Tの5つの郵便局について、1日に配達した郵便物の数を調べた。5つの配達通数はいずれも異なる。 Ⅰ)5つの郵便局の配達通数の平均は420通である。 Ⅱ)PとQの配達通数の平均は360通である。 Ⅲ)SとTの配達通数の平均は480通である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア 5つの郵便局の中で最も配達通数が多いのはTである。 イ PとQの配達通数の差は100通以上ある。 ウ SとTのうち少なくとも一方は、Rより配達通数が少ない。
P、Q、R、S、Tの5人について、1年間に参加した練習の回数を調べた。5人の練習回数はいずれも異なる。 Ⅰ)5人の練習回数の平均は40回である。 Ⅱ)P、Q、R、Sの4人の練習回数の平均は30回である。 Ⅲ)P、Q、Rの3人の練習回数の平均は18回である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア 5人の中で最も練習回数が多いのはTである。 イ TとSの練習回数の差は14回である。 ウ Sの練習回数より、P、Q、Rの3人の練習回数の平均のほうが多い。
P、Q、R、S、Tの5つの世帯について、1か月の電気使用量を調べた。 Ⅰ)5つの世帯の電気使用量の平均は245kWhである。 Ⅱ)PとQの電気使用量の平均は190kWhである。 Ⅲ)SとTの電気使用量の平均は275kWhである。 このとき、Rの世帯の電気使用量は何kWhか。
P、Q、R、Sの4つの工場について、1日の生産台数を調べた。4つの生産台数はいずれも異なる。 Ⅰ)4つの工場の生産台数の平均は135台である。 Ⅱ)PとQの生産台数の平均は90台である。 Ⅲ)QとRの生産台数の平均は150台である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア 4つの工場の中で最も生産台数が多いのはSである。 イ Rの生産台数は、Pより120台多い。 ウ PとSの生産台数の平均より、QとRの生産台数の平均のほうが多い。
P、Q、R、Sの4つの支店について、1か月の契約件数を調べた。 Ⅰ)4つの支店の契約件数の平均は50件である。 Ⅱ)PとQの契約件数の平均は52件である。 Ⅲ)QとRの契約件数の平均は38件である。 このとき、PとRの契約件数の差は何件か。
P、Q、R、Sの4本の木の高さについて次のことがわかっている。 Ⅰ)4本の木の高さの平均は156cmである。 Ⅱ)PとQの高さの平均は142cmである。 Ⅲ)QとRの高さの平均は119cmである。 このとき、PとSの高さの平均は何cmか。
P、Q、R、Sの4つの美術館について、1日の入館者数を調べた。 Ⅰ)4つの美術館の入館者数の平均は520人である。 Ⅱ)PとQの入館者数の平均は610人である。 Ⅲ)QとRの入館者数の平均は450人である。 このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、確実に正しいといえるのはどれか。 ア Pの入館者数は、Rより320人多い。 イ PとSの入館者数の平均は、QとRの入館者数の平均より多い。 ウ PとQのうち少なくとも一方は、入館者数が610人以上である。
▶人口密度
16問
人口密度
16問3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 250人 | | R市 | 350人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市の人口密度は、P市とR市を合わせた地域の人口密度に等しい - イ Q市の人口はR市の人口より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 600人 | | R市 | 900人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市の人口の和は、Q市の人口の3倍である - イ R市の人口はQ市の人口より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 200人 | | Q市 | 800人 | | R市 | 500人 | P市とR市の面積は等しく、Q市の面積はP市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり350人である - イ P市の人口はR市の人口より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 700人 | | Q市 | 550人 | | R市 | 850人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり775人である - イ Q市の人口はR市の人口より少ない
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 400人 | | Q市 | 250人 | | R市 | 550人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市の人口は80000人である - イ Q市の人口はR市の人口より少ない
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 350人 | | R市 | 550人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり250人である - イ Q市の人口はP市の人口より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 250人 | | R市 | 650人 | P市とR市の面積は等しく、Q市の面積はP市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり400人である - イ Q市の人口はR市の人口より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 150人 | | Q市 | 650人 | | R市 | 350人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア R市の人口は52500人である - イ Q市の人口はR市の人口より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 200人 | | Q市 | 500人 | | R市 | 800人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり600人である - イ Q市の人口は20000人以上である
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 250人 | | Q市 | 850人 | | R市 | 550人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積の2倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり750人である - イ P市の人口は30000人より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 700人 | | Q市 | 200人 | | R市 | 400人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積の3倍である。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア Q市とR市の人口の和は、P市の人口の2倍である - イ P市の人口はR市の人口より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 750人 | | Q市 | 400人 | | R市 | 600人 | Q市とR市の面積は等しい。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とQ市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり750人より高い - イ P市の人口密度は、Q市とR市を合わせた地域の人口密度より低い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 450人 | | Q市 | 850人 | | R市 | 200人 | P市とQ市の面積は等しい。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり200人より低い - イ R市の人口はQ市の人口より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 300人 | | Q市 | 900人 | | R市 | 500人 | Q市とR市の面積は等しい。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とQ市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり600人より高い - イ P市の人口はR市の人口より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 500人 | | Q市 | 150人 | | R市 | 750人 | Q市とR市の面積は等しく、P市の面積はQ市の面積より広い。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とQ市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり325人より高い - イ Q市の人口はP市の人口より多い
3つの市P、Q、Rの人口密度は次のとおりである。 | 市 | 人口密度(1km²あたり) | |---|---| | P市 | 850人 | | Q市 | 450人 | | R市 | 250人 | P市とQ市の面積は等しく、R市の面積はP市の面積より広い。 次の推論ア、イの正誤について、正しく述べているものはどれか。 - ア P市とR市を合わせた地域の人口密度は1km²あたり550人より高い - イ R市の人口はP市の人口より多い
▶条件が足りているか
16問
条件が足りているか
16問次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 PとQの2人が折り鶴を折った。2人とも1羽以上折り、2人が折った折り鶴は合わせて24羽であった。Pは何羽折ったか。 - ア PはQより6羽多く折った - イ Pが折った折り鶴の数は3の倍数である
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 PとQの2人が空き缶を集めた。2人とも1個以上集め、2人が集めた空き缶は合わせて30個であった。Pは何個集めたか。 - ア Pが集めた空き缶の数は5の倍数である - イ Pが集めた空き缶の数はQの2倍である
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、R、Sの4人が100点満点の理科の小テストを受けたところ、4人の平均点は65点であった。Pの点数は何点か。 - ア Q、R、Sの3人の合計点は180点である - イ PはQより8点高い
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、Rの3人でボールペンを14本分けた。3人とも少なくとも1本は受け取った。Pは何本受け取ったか。 - ア Pが受け取った本数は、QとRが受け取った本数の合計より2本多い - イ QとRが受け取った本数は同じである
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 ある学校にP、Q、Rの3つの部がある。3つの部の部員数の平均は20人である。部Pの部員は何人か。 - ア 部Qと部Rの部員数の合計は34人である - イ 部Pの部員数は、部Qと部Rの部員数の合計より8人少ない
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、R、Sの4人が窓口に並んで手続きをした。同時に手続きをした者はいなかった。Pは何番目に手続きをしたか。 - ア Sは4人のうち最後に手続きをした - イ Pより先に手続きをした者はいない
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、Rの3人がどんぐりを拾った。3人とも1個以上拾い、3人が拾ったどんぐりは合わせて66個であった。Rは何個拾ったか。 - ア PはQより12個多く拾った - イ RはQより6個多く拾った
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、R、Sの4人が図書館に到着した。同時に到着した者はいなかった。Pは何番目に到着したか。 - ア PはQより先に到着し、QはRより先に到着した - イ Rは3番目に到着した
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 PとQの2つの畑がある。2つの畑の面積の合計は200a、2つの畑でとれた作物の合計は6000kgである。畑Pの1aあたりの収穫量は何kgか。 - ア 畑Pの面積は120aである - イ 畑Pでとれた作物は4200kgである
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 同じ大きさの正方形のタイルを、縦にP枚、横にQ枚並べて長方形を作ったところ、タイルはちょうど48枚であった。PとQはどちらも1以上の整数で、PはQより大きい。Pはいくつか。 - ア Pは12以上である - イ Qは4の倍数である
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P町とQ町が共同で施設を建てた。2つの町が負担した金額の合計は90万円、2つの町の住民数の合計は1500人である。P町では住民1人あたり何円を負担したことになるか。 - ア P町の住民は600人である - イ P町が負担した金額は、Q町が負担した金額より多い
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、Rの3人が計算ドリルを解いた。3人とも1問以上解き、3人が解いた問題数の平均は40問であった。Pは何問解いたか。 - ア PとQが解いた問題数の合計は85問である - イ QとRが解いた問題数の合計は70問である
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、R、Sの4人が1か月に読んだ本の冊数は、いずれも1冊以上10冊以下であった。4人が読んだ冊数の平均は9冊である。Pは何冊読んだか。 - ア Q、R、Sの3人が読んだ冊数の合計は30冊である - イ Pが読んだ冊数は6冊以下である
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、R、Sの4人の身長を測ったところ、同じ身長の者はいなかった。Pは高いほうから何番目か。 - ア PはQより高く、RはSより高い - イ Qは最も低い者ではない
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 P、Q、Rの3つの花壇に、苗を合わせて15本植えた。どの花壇にも1本以上植えた。花壇Pに植えた苗は何本か。 - ア 花壇Qに植えた本数は、花壇Rに植えた本数の2倍である - イ 花壇Pに植えた本数は10本以上である
次の問いに答えるには、アとイの情報のうちどれがあればよいか。 1以上の整数PとQがあり、PはQより大きい。PとQの積は72である。Pはいくつか。 - ア PとQの差は6である - イ Pは偶数である

