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正答率 計測中

正答者の平均タイム 計測中

P、Q、R、S、Tの5人が、縄跳びを続けて跳んだ回数を数えた。回数の多い順に1番目から5番目までとし、5人の回数はすべて異なっていた。
Ⅰ)Sの回数は、Rの回数より4回多かった。
Ⅱ)Pの回数は、Tの回数より25回多かった。
Ⅲ)QとTの回数の差は12回だった。
Ⅳ)Pの回数は、多い順で1番目ではなかった。
このとき、次の推論ア、イ、ウのうち、必ずしも誤りとはいえないのはどれか。
ア Rは回数の多い順で5番目である。
イ Sは回数の多い順で2番目である。
ウ Tは回数の多い順で3番目である。