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正答率 計測中

正答者の平均タイム 計測中

ある家計の消費は恒常所得仮説に従い、第 tt 期の消費 CtC_t と恒常所得 YtPY^P_t は次の式で決まる。

Ct=0.8YtPC_t=0.8Y^P_t、YtP=0.4Yt+0.35Yt−1+0.25Yt−2Y^P_t=0.4Y_{t}+0.35Y_{t-1}+0.25Y_{t-2}

(YtY_t:第 tt 期の所得)

この家計の所得は次のとおりで、来期の所得は見込みどおりになるものとする。
時点2期前前期今期来期(見込み)
所得(万円)720360390540

このとき、来期の消費はいくらになるか。

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