00:00

正答率 計測中

正答者の平均タイム 計測中

ある人は36歳の時点で2000万円の資産を持ち、65歳になるまでの29年間、毎年350万円の所得を得て、81歳になるまでの45年間生きると見込んでいる。この人はライフサイクル仮説に従い、遺産を残さず、残りの生涯で毎年同じ額を消費するよう計画を立てる。

この計画どおりに20年間暮らした後、56歳になった時点で、65歳になるまでの残りの9年間の所得が毎年600万円に上がることが分かった。この人はその時点で計画を立て直し、それ以後は毎年同じ額を消費する。立て直した後の毎年の消費はいくらか。ただし、利子は考えない。

一次試験の経済科目対策のあとは面接カード作成・面接対策も
AI で万全に

受験先の試験日程も、まとめてチェック