00:00

正答率 計測中

正答者の平均タイム 計測中

48歳の人がライフサイクル仮説に従って消費する。この人は66歳になるまでの残り18年間働き、その後は所得がない。毎年の消費は、現在の資産と、今年の所得が働く年数のあいだ続くとした場合の所得の合計を、残りの生存年数で均等に割った額である。利子は考えず、遺産は残さない。

この人の現在の資産の額は分からない。資産は変わらないものとして、仮に今年の所得が次の表の値であったとすると、今年の消費はそれぞれ表のようになる。
仮定した今年の所得そのときの今年の消費
500万円360万円
900万円600万円

この人は何歳まで生きると見込んでいるか。

一次試験の経済科目対策のあとは面接カード作成・面接対策も
AI で万全に

受験先の試験日程も、まとめてチェック