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正答率 計測中

正答者の平均タイム 計測中

下の図は、縦軸に実質賃金、横軸に労働者数をとった労働市場の図である。NDN^D は労働需要、NSN^S は各実質賃金のもとですぐに就業を受け入れる労働者の数、LL は各実質賃金のもとでの労働力人口(就業者と、職を探している失業者の合計)を表す。縦軸の w0w_0・w1w_1 は実質賃金の2つの水準で、点 A・B・C・G・H・M・R は、どれも w0w_0 か w1w_1 の高さの横の破線の上にある。

この図で、自然失業率に対応する失業者の数を表す線分として、最も妥当なものはどれか。

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