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正答率 計測中

正答者の平均タイム 計測中

ある国の生産関数が Y=AK0.3L0.7Y=AK^{0.3}L^{0.7} で表されるとする(YY は実質GDP、AA は全要素生産性、KK は資本ストック、LL は労働投入量)。この国の2つの年の経済データは次の表のとおりである。
項目第1年第2年
実質GDP400兆円412兆円
資本ストック1000兆円1015兆円
労働投入量40百万人41百万人

第1年から第2年にかけての全要素生産性の上昇率を、成長会計の式(各変数の成長率を使った近似式)で求めるといくらか。

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