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マクロ経済学・経済成長と景気循環

経済成長理論

4単元・全31問

この論点をランダムに演習

問題を選んで解く

受験先

地方上級での出やすさよく出るふつうあまり出ない—過去15年で出ていない

過去15年の本試験の出題をもとにした、その科目の中での出やすさ(泉の集計による参考値)

成長理論の記述8問3—

この単元だけ演習
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ハロッド=ドーマーの前提(投資の二重性・資本係数一定・固定係数)

3問1
初級 1中級 2上級 0
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ハロッド=ドーマーの結論(一致は偶然・不安定性・資本の過不足)

3問1
初級 0中級 2上級 1
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新古典派の前提と定常状態の性質

1問1
初級 0中級 0上級 1
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内生的成長と定型化された事実

1問
初級 0中級 1上級 0

保証成長率・自然成長率8問1—

この単元だけ演習
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成長率の値と大小(資本係数の読み取りを含む)

4問1
初級 0中級 4上級 0
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均斉成長の条件から逆算(税・減耗を含む)

4問
初級 1中級 0上級 3

ソロー・モデル8問3

この単元だけ演習
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定常状態(効率労働単位を含む)

5問1
初級 0中級 4上級 1
中級必修

ある経済の生産関数が Y=K12L12Y=K^{\frac{1}{2}}L^{\frac{1}{2}} で表されるとする(YY は産出量、KK は資本、LL は労働)。労働は人口と同じく年率4%で増加し、資本は毎年その1%が減耗する。貯蓄率は0.18で一定であり、貯蓄はすべて投資される。技術進歩はないものとする。

中級

ある経済の生産関数が Y=Kα(EL)1−αY=K^{\alpha}(EL)^{1-\alpha} で表されるとする(YY は産出量、KK は資本、LL は労働、EE は労働1単位の効率、0<α<10<\alpha<1)。EE は労働増大型(ハロッド中立的)の技術進歩を表し、率 gg で上昇する。労働は率 nn で増加し、資本の減耗率は δ\delta、貯蓄率は ss で一定であり、貯蓄はすべて投資される。

中級

ある経済の生産関数が Y=K14L34Y=K^{\frac{1}{4}}L^{\frac{3}{4}} で表されるとする(YY は産出量、KK は資本、LL は労働)。労働は年率3%で増加し、資本は毎年その5%が減耗する。貯蓄率は0.27で一定であり、貯蓄はすべて投資される。技術進歩はなく、現在の資本係数 KY\frac{K}{Y} は3である。

中級

ある経済の生産関数が Y=K13(EL)23Y=K^{\frac{1}{3}}(EL)^{\frac{2}{3}} で表されるとする(YY は産出量、KK は資本、LL は労働、EE は労働1単位の効率)。EE は労働増大型(ハロッド中立的)の技術進歩を表し、年率3.5%で上昇する。労働は年率0.5%で増加し、資本は毎年その4%が減耗する。貯蓄率は0.18で一定であり、貯蓄はすべて投資される。

上級

ある経済の生産関数が Y=K13(EL)23Y=K^{\frac{1}{3}}(EL)^{\frac{2}{3}} で表されるとする(YY は産出量、KK は資本、LL は労働、EE は労働1単位の効率)。EE は労働増大型(ハロッド中立的)の技術進歩を表し、一定の率 gg で上昇する。労働は年率1%で増加し、資本は毎年その2.5%が減耗する。貯蓄率は0.26で一定であり、貯蓄はすべて投資される。

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黄金律

1問1
初級 0中級 0上級 1
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AK モデル

2問1
初級 1中級 1上級 0

成長会計7問2

この単元だけ演習
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経済成長率・全要素生産性(マクロ)

4問1
初級 2中級 2上級 0
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1人当たりの成長会計

3問1
初級 0中級 2上級 1

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