問題を選んで解く
受験先
地方上級での出やすさよく出るふつうあまり出ない—過去15年で出ていない
過去15年の本試験の出題をもとにした、その科目の中での出やすさ(泉の集計による参考値)
購買力平価・金利平価6問2
この単元だけ演習▶購買力平価と金利平価の性格
3問1初級 0中級 3上級 0
購買力平価と金利平価の性格
3問1初級 0中級 3上級 0
▶相対的購買力平価・実質為替レートの変化率の計算
3問1初級 1中級 1上級 1
相対的購買力平価・実質為替レートの変化率の計算
3問1初級 1中級 1上級 1
中級必修
基準時点の為替レートは1ドル=144円であった。自国(日本)と外国(アメリカ)の物価指数(基準時点=100)は、1年後に次のようになった。
初級
名目為替レート は自国通貨建て(1ドルが何円に当たるか)で表し、その数値が上がることを自国通貨の減価、下がることを自国通貨の増価とする。自国(日本)と外国(アメリカ)について、実質為替レート を
上級
為替レートと物価の関係に関する次の記述のうち、最も妥当なものはどれか。ただし、為替レートは自国通貨建て(外国通貨1単位が自国通貨何単位に当たるか)で表し、その数値が上がることを自国通貨の減価とする。また、実質為替レートは、外国の財1単位が自国の財何単位と交換されるかを表すものとする。











