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マクロ経済学・IS-LM分析

財政・金融政策の効果

2単元・全35問

この論点をランダムに演習

問題を選んで解く

受験先

地方上級での出やすさよく出るふつうあまり出ない—過去15年で出ていない

過去15年の本試験の出題をもとにした、その科目の中での出やすさ(泉の集計による参考値)

利子弾力性と政策の効果15問5

この単元だけ演習
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傾きと政策効果の大小・クラウディング・アウトの仕組み

5問1
初級 1中級 2上級 2
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貨幣需要の利子弾力性の両極(LM 水平・垂直)

2問1
初級 1中級 0上級 1
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投資の利子弾力性の両極(IS 垂直・水平)

3問1
初級 0中級 2上級 1
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総需要曲線が垂直になる場合とピグー効果

5問2
初級 0中級 4上級 1
中級必修

閉鎖経済の IS-LM 分析から導かれる総需要曲線(縦軸に物価、横軸に国民所得をとる)に関する記述として、最も妥当なのはどれか。

上級必修

閉鎖経済の IS-LM 分析から導かれる総需要曲線(縦軸に物価、横軸に国民所得をとる)とピグー効果に関する次の記述ア〜エのうち、妥当なもののみをすべて挙げているのはどれか。

中級

図の上段は、閉鎖経済のある経済の IS 曲線と、物価が P1P_1、P2P_2、P3P_3(P1>P2>P3P_1>P_2>P_3)のときの LM 曲線 LM(P1)LM(P_1)、LM(P2)LM(P_2)、LM(P3)LM(P_3) を描いたものである。名目貨幣供給量は一定である。図の下段は、縦軸に物価 PP、横軸に国民所得 YY をとった平面に、曲線ア〜オを描いたものである。上段と下段の横軸の目盛り YaY_a、YbY_b は共通である。

中級

下の図は、閉鎖経済の IS-LM 分析において、縦軸に利子率 rr、横軸に国民所得 YY をとったものである。名目貨幣供給量は一定であり、LM0LM_0 は当初の物価水準のときの LM 曲線、LM1LM_1 は物価水準が下落した後の LM 曲線である。2本の LM 曲線は、利子率の低い範囲で流動性のわなのために水平になっており、その水平な部分は重なっている。当初の IS 曲線は IS0IS_0 で、均衡は点 E0E_0 にある。IS1IS_1 は、IS0IS_0 が右へシフトする場合のシフト後の位置を表している。

中級

ある閉鎖経済が次の式で表されるとする。

IS・LMの連立と政策の効果20問4

この単元だけ演習
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政策(財政・金融・均衡財政・買いオペ)による所得の変化

7問1
初級 1中級 4上級 2
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目標から政策量を逆算する

4問1
初級 0中級 1上級 3
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クラウディング・アウトの大きさ・投資の減少

4問1
初級 0中級 4上級 0
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利子率を外から与えて解く(資本移動が完全な小国・貨幣市場の均衡)

5問1
初級 1中級 3上級 1

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