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正答率 16%

正答者の平均タイム 2分42秒

ある将棋の集まりに、4組の夫婦であるA〜Hの8人と、世話人のPを合わせた9人が参加した。AとB、CとD、EとF、GとHがそれぞれ夫婦であり、Pの配偶者はこの集まりに参加していない。この9人が何局か対局したところ、次のア〜エのことが分かった。

ア 同じ相手と2局以上対局した者はいなかった。

イ 夫婦どうしが対局することはなかった。

ウ A〜Hの8人の対局数は、いずれも異なっていた。

エ Aの対局数は6局であった。

このとき、Bの対局数は何局か。