判断推理
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判断推理
数量条件
上級 第2問
1から5までの数字が1つずつ書かれた5枚のカードから、A、B、Cの3人がそれぞれ1枚ずつ取った。3人は自分のカードは見えないが、他の2人のカードは見えている。審判が「3人のうち、ある1人のカードの数字は、他の2人のカードの数字の和に等しい」と全員に伝えた。するとAが「自分のカードの数字がわかった」と言った。このとき、確実にいえるのはどれか。
1
Aのカードの数字は1である
2
Aのカードの数字は5ではない
3
BまたはCのいずれかは1のカードを持っている
4
3人のカードの数字の合計は6である
5
使われなかった2枚のカードの数字の和は7である
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数量条件 上級 第2問|判断推理の問題演習