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正答率 30%
正答者の平均タイム 4分50秒
ある卓球の大会において、A〜Eの5人は、それぞれ別の予選リーグを勝ち抜き、総当たりの決勝リーグに進出した。決勝リーグの勝ち点の計算方式は予選と異なり、勝った者は勝ち点として2点を得て、負けた者は1点を失うものであった。決勝リーグにおいては、CとEはともに3勝1敗、Aは1勝3敗であった。
A〜Eの予選と決勝リーグでの勝ち点の合計が、それぞれ19、23、22、17、21点であるとき、予選におけるAの勝ち点は、A〜Eの中で多いほうから何番目であったか。
ただし、引き分けはなかったものとし、決勝リーグでの勝ち点がマイナスになることもありえる。
A〜Eの予選と決勝リーグでの勝ち点の合計が、それぞれ19、23、22、17、21点であるとき、予選におけるAの勝ち点は、A〜Eの中で多いほうから何番目であったか。
ただし、引き分けはなかったものとし、決勝リーグでの勝ち点がマイナスになることもありえる。

