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正答率 35%
正答者の平均タイム 1分28秒
ある工場で作られた、見た目がまったく同じ82個の部品がある。このうち1個だけが不良品で正常な部品よりわずかに重く、残りの81個はすべて同じ重さである。上皿天秤を1台使って、不良品の1個を必ず見つけ出したい。次のア〜ウの条件のとき、必要な計量の回数は最少で何回か。
ア 上皿天秤は、左右の皿のどちらが重いか、またはつり合うかだけが分かる。
イ 分銅は使えない。
ウ 「必ず見つけ出す」とは、どの部品が不良品であっても、すなわち最悪の場合でも1個に特定できることをいう。
ア 上皿天秤は、左右の皿のどちらが重いか、またはつり合うかだけが分かる。
イ 分銅は使えない。
ウ 「必ず見つけ出す」とは、どの部品が不良品であっても、すなわち最悪の場合でも1個に特定できることをいう。
