00:00
同じ大きさの立方体の積み木をいくつか積み上げて、1つの立体を作った。この立体を真上から見た図を平面図、手前から見た図を正面図、右から見た図を右側面図とすると、3つの図は図のとおりであった。平面図は3列3行、正面図と右側面図はいずれも3列3段の方眼にかいてある。平面図で網掛けと●のあるマスは、その位置に積み木があることを表し、網掛けの無いマスには積み木が1個も無い。正面図と右側面図の網掛けは、その向きから見たときに積み木が見える範囲を表す。平面図は下側が手前(正面側)にあたり、右側面図は左端が手前にあたる。積み木は宙に浮かず、下から順に積んであるものとする。3つの図がいずれも図のようになる積み方のうち、積み木の個数が最小になるのは何個か。
