00:00

正答率 39%

正答者の平均タイム 3分53秒

同じ大きさの立方体の積み木をすき間なく積み上げてつくった立体について、3方向から見た図である平面図・正面図・右側面図が与えられている。

平面図は4列4行で、網掛けと●のあるマスはその位置に積み木が1個以上あることを、空白のマスはその位置に積み木が1個も無いことを表す。平面図は下側が手前(正面側)である。正面図と右側面図はいずれも4列5段で、右側面図は左端が手前である。正面図と右側面図の網掛けは、その向きから見たときに積み木が見える範囲を表す。

積み木は宙に浮くことがなく、どの位置でも下から順に積まれているものとする。このとき、この立体をつくる積み木の個数として考えられる最小の個数はいくつか。