00:00
正答率 19%
正答者の平均タイム 計測中
図の上段のような正四面体ABCDがある。点Mは辺ABの中点、点Nは辺CDの中点である。
この正四面体を、2点M、Nを通る直線を軸として1回転させる。このときできる回転体の形状として最も妥当なのは、図の下段の①〜⑤のうちどれか。ただし①〜⑤の立体は、回転軸の方向の長さと最大の直径がそろうように描いてある。
この正四面体を、2点M、Nを通る直線を軸として1回転させる。このときできる回転体の形状として最も妥当なのは、図の下段の①〜⑤のうちどれか。ただし①〜⑤の立体は、回転軸の方向の長さと最大の直径がそろうように描いてある。

