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正答率 24%

正答者の平均タイム 58秒

図の上段のような正四面体ABCDがある。点Mは辺ABの中点、点Nは辺CDの中点である。

この正四面体を、2点M、Nを通る直線を軸として1回転させる。このときできる回転体の形状として最も妥当なのは、図の下段の①〜⑤のうちどれか。ただし①〜⑤の立体は、回転軸の方向の長さと最大の直径がそろうように描いてある。

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