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正答率 38%
正答者の平均タイム 58秒
図の上段のような1辺3cmの正方形OABCがある。直線ℓは辺OAを含む直線、直線mは辺OCを含む直線である。
この正方形を、まず直線ℓを軸として1回転させる。次に、そうしてできた立体を、直線mを軸として1回転させる。このときできる立体の形状として最も妥当なのは、図の下段の①〜⑤のうちどれか。ただし①〜⑤の立体は、回転軸の方向の長さと最大の直径がそろうように描いてある。
この正方形を、まず直線ℓを軸として1回転させる。次に、そうしてできた立体を、直線mを軸として1回転させる。このときできる立体の形状として最も妥当なのは、図の下段の①〜⑤のうちどれか。ただし①〜⑤の立体は、回転軸の方向の長さと最大の直径がそろうように描いてある。

