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正答率 43%

正答者の平均タイム 3分33秒

図Ⅰのように、1辺1cmの正方形を底面とする高さ2cmの直方体があり、上半分は白く、下半分には斜線がひかれている。この直方体を8個すきまなく組み合わせて、図Ⅱのような幅4cm・奥行2cm・高さ2cmの立体を作った。図Ⅱには、外から見える面のます目と、そのます目が白か斜線かがすべてかき入れてあるが、どの2ますが1個の直方体かを示す境界線はかかれていない。アのますをふくむ直方体と、イのますをふくむ直方体について、それぞれと面で接している直方体の個数の組み合わせとして正しいのはどれか。ただし、辺だけで接している直方体と、点だけで接している直方体は数えないものとする。