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正答率 38%
正答者の平均タイム 2分26秒
図のように、半径12cmの円Oが固定されており、その内側に半径4cmの円盤Pが接している。円Oの周上には、円周を8等分する点が示してある。
はじめ、円盤Pは円Oのいちばん下の点アで接している。この円盤Pを、円Oの内側から離れないように、また滑ることなく、図の矢印の向き(反時計回り)に転がしていき、点アから数えて5つ先の点イで接する位置に来たところで止める。
このとき、円盤Pの中心が動いた道のりの長さはどれか。ただし、円周率は とする。
はじめ、円盤Pは円Oのいちばん下の点アで接している。この円盤Pを、円Oの内側から離れないように、また滑ることなく、図の矢印の向き(反時計回り)に転がしていき、点アから数えて5つ先の点イで接する位置に来たところで止める。
このとき、円盤Pの中心が動いた道のりの長さはどれか。ただし、円周率は とする。

