00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
図のように、半径24cmの円Oが固定されており、その外側に、中心をPとする半径6cmの円盤が接している。円Oの周上に、円周を12等分する点をとる。
はじめ、円盤は円Oのいちばん下の点アで接している。この円盤を、円Oの外側から離れないように、また滑ることなく、図の矢印の向き(反時計回り)に転がしていき、点アから数えて4つ先の点イで接する位置に来たところで止める。
このとき、点Pが動いた道のりの長さはどれか。ただし、円周率は とする。
はじめ、円盤は円Oのいちばん下の点アで接している。この円盤を、円Oの外側から離れないように、また滑ることなく、図の矢印の向き(反時計回り)に転がしていき、点アから数えて4つ先の点イで接する位置に来たところで止める。
このとき、点Pが動いた道のりの長さはどれか。ただし、円周率は とする。

