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正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
図のように、半径18cmの円Oが固定されており、その内側に半径3cmの円盤が接している。円Oの周上には、円周を12等分する点が示してある。円盤の中には、中心から円Oとの接点へ向かう矢印がかかれており、この矢印は円盤といっしょに回る。
はじめ、円盤は円Oのいちばん下の点アで接している。この円盤を、円Oの内側から離れないように、また滑ることなく、図の矢印の向きに転がしていき(円盤は円Oの周に沿って反時計回りに進み、円盤自身は時計回りに回る)、点アから数えて6つ先の点イで接する位置に来たところで止める。
出発してから止まるまでのあいだに、動かない紙の上で見て、矢印の向きは合わせて何度変わったか。ただし、1周を超えた分もそのまま足すものとする。
はじめ、円盤は円Oのいちばん下の点アで接している。この円盤を、円Oの内側から離れないように、また滑ることなく、図の矢印の向きに転がしていき(円盤は円Oの周に沿って反時計回りに進み、円盤自身は時計回りに回る)、点アから数えて6つ先の点イで接する位置に来たところで止める。
出発してから止まるまでのあいだに、動かない紙の上で見て、矢印の向きは合わせて何度変わったか。ただし、1周を超えた分もそのまま足すものとする。

