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正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
図のように、半径15cmの円Oが固定されており、その外側のいちばん下に、半径5cmの円盤が接している。円盤の中心を点Cとする。円盤の中には、中心Cから円Oと反対の向き(真下)へ矢印がかかれており、この矢印は円盤といっしょに回る。
この円盤を、円Oの外側から離れないように、また滑ることなく、図の矢印の向き(反時計回り)に転がしていく。
円盤にかかれた矢印が、初めてふたたび出発時と同じ向きになるのは、円盤の中心Cが点Oのまわりを何度回ったときか。
この円盤を、円Oの外側から離れないように、また滑ることなく、図の矢印の向き(反時計回り)に転がしていく。
円盤にかかれた矢印が、初めてふたたび出発時と同じ向きになるのは、円盤の中心Cが点Oのまわりを何度回ったときか。

