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正答率 34%
正答者の平均タイム 4分36秒
ある航空機が東京とホノルルの間を往復した。往路(東京→ホノルル)ではジェット気流を真後ろから、復路(ホノルル→東京)では同じ気流を真正面から受ける。この航空機の無風時の速さは時速864km、ジェット気流の速さは秒速60mであり、往路と復路の飛行経路の長さは等しいものとする。
往路は日本時間の20時30分に東京を出発し、ホノルルには現地時間の8時00分に到着した。ホノルルの時刻は東京の時刻より19時間遅れており、往路の飛行時間は12時間未満であった。
このとき、復路の飛行時間として最も妥当なのはどれか。
往路は日本時間の20時30分に東京を出発し、ホノルルには現地時間の8時00分に到着した。ホノルルの時刻は東京の時刻より19時間遅れており、往路の飛行時間は12時間未満であった。
このとき、復路の飛行時間として最も妥当なのはどれか。

